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北浅井の家

  • マーターポート VRあり
  • 外観
  • 庭
  • ダイニング
  • リビング
  • キッチン
  • ダイニング
  • 寝室

自然素材に包まれ、家族の気配がゆるやかにつながる家

人と自然、家族、そして地域とのつながりを大切にした住まい。 間仕切りをできるだけ設けず、空間の配置や目線の変化によって、それぞれの居場所をゆるやかに分ける設計です。 別々のことをしていても家族の気配を感じられ、自然と会話が生まれます。 室内には、ヒノキやメープルなどの木をはじめ、漆喰や天然石といった、日本の住まいに古くから使われてきた自然素材を採用。 木の茶色、塗り壁の白、石の黒を基調に、温かみと落ち着きのある空間に仕上げています。
延床面積
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

シモアラ

シモアラ

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

モデルハウスのポイント

  • の画像
    リビング・ダイニングとフラットにつながる、開放的なテラス。 床材を室内と統一し、奥の大きな壁へ視線が抜けるよう設計することで、テラスまでがLDKの一部のように感じられます。 室内外の境界を曖昧にし、空間に心地よい広がりをもたらします。
  • の画像
    木の茶、塗り壁の白、石の黒を基調に、空間全体を統一感のあるデザインにまとめました。 木や塗り壁、石材といった、日本の住まいに古くから用いられてきた自然素材が、落ち着きと温かみをもたらします。 素材そのものの表情を生かしながら、受け継がれてきた職人の技にも触れられる空間です。
  • の画像
    背面収納を設けず、約4mの黒いキッチンに収納を集約した、すっきりと美しいダイニングキッチン。 調理器具や食器をたっぷり収められるほか、冷蔵庫とパントリーはゲストの視線に入りにくい位置に配置しています。 生活感を抑えながら、シャープな直線が際立つ洗練された空間です。

シモアラの家づくり

  • きわめるの画像
    きわめる
    自然の恵みに感謝し、その恵みを大切に活かすこと。 私たちは、そんな当たり前の姿勢を忘れない会社でありたいと考えています。 木を無駄にしないために、自分たちの手で切り、一つひとつの木を見極める。 シモアラの家づくりは、木と真摯に向き合い、その可能性を考えることから始まります。
  • ととのえるの画像
    ととのえる
    木の状態を見極め、厳選し、最適なかたちへ加工する。 私たちは、その一つひとつの工程を自らの手で行っています。 木の性質を知り、その魅力を最大限に引き出すプロフェッショナルがいるからこそ、確かな品質をお届けできる。 それが、私たちが誇りを持って建てる住まいです。 木のことを誰よりも深く理解し、安心して家づくりを任せていただける会社でありたいと考えています。
  • デザインするの画像
    デザインする
    人にとって、家はどのような場所であるべきか。 私たちは、そこに住む一人ひとりの暮らしを思い描きながら、その人らしい住まいのかたちを考えます。 木を選び、その性質と向き合い、温もりを生かしながら、どのような毎日を過ごしていくのかを丁寧に描いていく。 家を建てることだけを目的とせず、その先に続く豊かな暮らしを支えるために、住まいをデザインしています。
  • たてるの画像
    たてる
    四季を通して、心地よく暮らせること。 高い耐震性によって、家族の安心と安全を守れること。 私たちは、確かな品質を備えた住まいを、これからの暮らしの基準にしたいと考えています。 思い描いていた住まいがかたちになり、毎日の暮らしが整っていく。 その積み重ねが家族の笑顔を育み、人生をより豊かなものへと導きます。 良い家を建てることは、豊かな人生をつくること。 私たちは、その想いを一棟一棟の住まいに込めています。
  • そだてるの画像
    そだてる
    加賀の豊かな自然を、次の世代へつないでいくこと。 そのために、木を育む山を守り、木の価値を引き出す人を育てていきます。 自然が育ち、人が育つ。 その循環が新たな環境を生み、地域や街をより良い未来へと導いていくと、私たちは考えています。 限りある自然の恵みから学び、その価値を生かしながら、森も、人も、街も、ともに成長していく。 シモアラは、そんな持続可能な循環を育む会社を目指しています。
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    そして、つたえる
    木が好きで、地域が好きで、ここで暮らす人が好き。 私たちは、その想いを大切にしながら、木の魅力や木の家で暮らす心地よさを伝えていきます。 家づくりを支える人々の技術や想い、そして、この地域ならではの豊かさを、これから出会う多くの方へ届けていく。 地域に根ざす会社として、木と暮らし、人と街の魅力を広く社会へ発信していきます。

自然の力を活かして、心地よい住まいへ

  • 夏を涼しく過ごせる家の画像
    夏を涼しく過ごせる家
    壁の中を空気が通り抜けることで、余分な湿気や夏の熱気が住まいにこもるのを防ぎます。 木材を湿気から守り、腐朽や劣化を抑えることで、住まいの耐久性を長く保ちます。 通気口から取り込まれた空気は、床下のひんやりとした空気と混ざり合いながら、壁の中を上昇します。 この自然な空気の流れによって、日射で蓄積した熱をやわらげるとともに、壁の中にたまった余分な湿気を屋外へ排出します。 熱や湿気がこもりにくいため、室内への影響も抑えられ、夏でも心地よく過ごせる空間をつくります。
  • 季節の変化に寄り添う家の画像
    季節の変化に寄り添う家
    暑いときには薄着になり、寒いときには服を重ねる。 私たちが季節に合わせて装いを変えるように、住まいも気温の変化に応じて「衣替え」をすることができます。 WB工法では、各通気口に、気温の変化によって伸縮する形状記憶合金を採用しています。 気温に応じて通気口が自動的に開閉するため、夏は空気を通し、冬は冷たい空気の侵入を抑えるなど、季節に適した住環境を保ちます。 人が服装を調整するように、住まい自体が季節に合わせて快適さを整える仕組みです。
  • 冬を暖かく過ごせる家の画像
    冬を暖かく過ごせる家
    気温が下がると、形状記憶合金の働きによって各通気口が自動的に閉じ、冷たい外気の侵入を抑えます。 壁の中には動きにくい空気の層が生まれ、室内で暖めた空気が外へ逃げにくくなるため、住まいの断熱性が高まります。 夏は壁の中に空気を通して熱や湿気を逃がし、冬は通気口を閉じて暖かさを保つ。 季節に合わせて通気性と気密性を切り替えることで、冬の厳しい冷え込みをやわらげ、快適な室内環境を保ちます。
  • 自然な空気の流れを活かす家の画像
    自然な空気の流れを活かす家
    土壁が湿気を通す仕組みを応用し、室内の生活臭や化学物質を、湿気とともに壁を通して屋外へ排出します。 機械換気だけに頼ることなく、思わず深呼吸したくなるような、清潔で心地よい空気環境をつくります。 透湿性のある壁が、室内にこもりやすいホルムアルデヒドなどの化学物質や生活臭、余分な湿気を屋外へ逃がします。 これにより、室内のホルムアルデヒド濃度を厚生労働省の指針値である0.08ppm以下に抑えやすくなります。 さらに、湿気がたまりにくいため、結露の発生も抑制。室内の空気を健やかで快適な状態に保ちます。

シモアラの注文住宅(モデルハウス)

シモアラ

暮らしのそばに木の温もりを。

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東証グロース上場

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