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大開口と木の質感が彩る、和モダンな住まい
開放的なLDKと多彩な居場所が、家族の豊かな時間を育む
水平ラインを強調した落ち着きのある外観が目を引くモデルハウス。
室内には木目を基調とした上質な空間が広がり、開放感あふれるLDKが家族の暮らしの中心となります。
梁を見せた天井が印象的なリビングには、大きな窓から自然光が差し込み、隣接する畳スペースではゆったりとくつろげます。
また、玄関から庭の植栽を望める開放的な設計や、リビング近くの書斎コーナーなど、空間の使い方にも工夫が光ります。
さらに、収納力を備えた居室やロフト付きの子ども部屋、シアタースペースなど、家族それぞれの時間を楽しめる住まいです。
- 延床面積
- 288.36㎡
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 東三河支店
フォトギャラリー
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木目の美しさを活かした、広々としたLDK。 天井にあしらわれた梁が空間に奥行きと立体感を生み出し、落ち着きのある上質な雰囲気を演出しています。 リビングには大きな窓を設け、明るさと開放感を確保。 また、隣接する畳コーナーは床に段差を設けず、リビングと自然につながる設計に。 ソファでくつろいだり、畳の上でゆったり過ごしたりと、家族がそれぞれのスタイルでくつろげるLDKです。 -
リビングと一体感のある畳スペースは、家族が思い思いにくつろげる心地よい場所。 木の梁をあしらった天井が和の趣を引き立て、落ち着きのある空間を演出しています。 床に段差を設けずリビングとつなげることで、空間全体に広がりを感じられるのも魅力です。 また、カウンターデスクと収納棚を備えた書斎コーナーも設けられており、仕事や読書、趣味など幅広い用途に活用できます。 家族で過ごす時間も、一人で過ごす時間も大切にできる空間です。 -
天井高を抑えながらも、ゆとりのある広さを確保したハーフ収納。 季節用品やアウトドアグッズ、子どものおもちゃなど、かさばる荷物もまとめて収納できる便利な空間です。 壁面にはオープン棚を設け、収納するものに合わせて整理できるのも魅力。 さらに、小窓から自然光が差し込むため、収納スペースとしてだけでなく、趣味の道具を広げたり、子どもの遊び場にしたりと、多目的に活用できます。 -
吹き抜けの開放感が広がる階段ホール。 木製の踏み板と黒いスチールを組み合わせたオープン階段が、空間を引き締めながらスタイリッシュな雰囲気を演出しています。 階段に沿って設けられた大きな窓からは自然光が差し込み、明るく伸びやかな空間に。 さらに、上階にはガラスの手すりを採用し、吹き抜けならではの縦方向への広がりを際立たせています。 -
やわらかなグリーンの壁紙が、穏やかで心地よい雰囲気を演出する子ども部屋。 木目の家具や床材と調和したナチュラルな空間には、ベッドと学習机を配置し、勉強にもくつろぎにも使える居場所を確保しています。 さらに、はしごで上がるロフトスペースを設け、限られた床面積を有効に活用。 お気に入りのおもちゃを並べたり、秘密基地のような遊び場にしたりと、子どもの想像力を育む工夫が詰まっています。 -
大画面で映像を楽しめるシアタースペース。 壁面いっぱいに映し出される迫力ある映像とともに、映画館のような臨場感を自宅で味わえます。 床を一段高くしたスペースには、クッションやラグを配置し、好きな姿勢でゆったりとくつろげる空間に。 映画鑑賞を楽しむのはもちろん、休日にお気に入りの作品をじっくり堪能したり、スポーツ観戦で盛り上がったりと、日常に特別なひとときをもたらしてくれる場所です。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


