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スキップフロアが暮らしに変化を生むモデルハウス

  • 外観
  • 玄関
  • リビング
  • キッチン
  • 洗面
  • ランドリー
  • 書斎
  • 寝室
  • セカンドリビング
  • シアタールーム

スキップフロアや小屋裏シアターなど、空間を立体的に活かした暮らしを体感

落ち着いた色合いと木目を組み合わせた、モダンで洗練されたモデルハウス。 開放感のあるLDKには、空間を緩やかに仕切る縦格子やガラス手すりの階段を採用し、視線の抜けを感じられるデザインに仕上げています。 大きな窓から庭の緑を望むダイニングや、家事を効率よく進められるランドリースペースなど、日々の暮らしを豊かにする工夫も充実。 さらに、スキップフロアを活かしたプライベート空間や、映像を大画面で楽しめる小屋裏シアターなど、趣味やくつろぎの時間を満喫できる空間も備えています。
延床面積
297.27㎡

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 東三河支店

アイ工務店 東三河支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

フォトギャラリー

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    グレーのタイルと木目の床を組み合わせた、落ち着きのある玄関。 ゆとりを持たせた土間スペースが広がり、奥へと続く開放的なレイアウトが印象的です。 正面には深みのあるグリーンの壁を設け、空間に彩りをプラス。 シンプルなデザインの収納も洗練された雰囲気を演出しています。 素材や色使いにこだわった、住まいの第一印象を彩る玄関です。
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    落ち着いた木目のフローリングが広がる、開放感あふれるLDK。 リビングとダイニングの間には縦格子を設け、空間を緩やかに仕切りながらも、視線が抜ける伸びやかなレイアウトに仕上げています。 グレーのソファを配したリビングは、家族がゆったりとくつろげる心地よい空間です。 ダイニングまで見渡せる一体感があり、家族のつながりを感じながら思い思いの時間を過ごせます。
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    庭の緑を眺めながら食事を楽しめる、開放感たっぷりのダイニングキッチン。 大きな窓から自然光が差し込み、室内と屋外がつながるような広がりを感じられます。 キッチンはブラックの天板と落ち着いた色合いでまとめ、上質でスタイリッシュな雰囲気に。 ダイニングとの距離も近く、家族と会話を楽しみながら料理ができる配置です。 また、キッチンの背面にはハーフ収納を設け、食品のストックや日用品などをまとめて収納できるのも魅力。 開放的な空間づくりと暮らしやすさを両立した、こだわりのダイニングキッチンです。
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    大きな窓に沿って設けられた、ゆったりとくつろげるセカンドリビング。 窓の外にはバルコニーが広がり、自然光を感じながら穏やかな時間を過ごせます。 落ち着いた色合いのチェアと小さなテーブルを配した空間は、読書やティータイムなど、自分だけの時間を楽しむのにぴったり。 1階のリビングとはひと味違った、くつろぎの場所として活用できます。
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    階段の途中に設けられた、隠れ家のような雰囲気が魅力のスキップフロア。 天井には天窓を設け、自然光が降り注ぐ明るい空間に仕上げています。 落ち着いた色合いの畳とダークブラウンの木目が調和し、モダンでありながら和の趣も感じられるデザインに。 壁際にはカウンターを設け、読書や趣味を楽しむスペースとしても活用できます。
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    小屋裏空間を活用した、迫力ある映像を楽しめるシアタールーム。 壁一面をスクリーン代わりに使い、大画面で映画やスポーツ観戦を満喫できます。 ゆったりと体を預けられるソファも配置されており、自宅にいながら映画館のような臨場感を味わえます。 家族で映画を楽しむのはもちろん、一人で好きな作品に没頭するなど、趣味の時間を存分に楽しめる特別な空間です。

空間の活用

  • 「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計の画像
    「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計
    日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。
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    「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計
    靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
  • 建てた後もコストは最小限の画像
    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 東三河支店

【家族に愛を、住まいにアイを】 夢のマイホームづくりをハイスペック・適正価格で実現いたします。

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