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小倉北展示場
縦の空間まで楽しむ、アイデアに満ちたモダンな住まい
真っ白な外観にルーバーやブラックのラインを組み合わせた、端正でモダンな展示場。
室内は木の温もりをベースに、グレーやブラックを取り入れ、落ち着きのあるデザインに仕上げています。
吹き抜けへ伸びるアイアン階段や開放感のあるLDKを中心に、畳敷きのハーフ収納、1.5階の趣味スペース、小屋裏を活用したシアタールームなど、高さを生かした多彩な空間を配置。
洗面室や書斎、子ども部屋まで、それぞれに異なる表情を持たせた、暮らしの楽しみが広がるモデルハウスです。
- 延床面積
- 283.19㎡(85.66坪)
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 北九州支店
フォトギャラリー
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リビング大きな窓からたっぷりと陽光が差し込む、明るく開放的なLDK。 リビング上部の吹き抜けが縦への広がりを生み、アイランドキッチンとダイニング、リビングがゆるやかにつながります。 家族がそれぞれの時間を過ごしながら、自然と同じ空間に集まれる心地よい場所です。 -
バルコニー南側に設けた広々としたバルコニーは、家族でゆったり過ごせる開放的な空間。 外からの視線をやわらかく遮るルーバーを設けることで、明るさを取り込みながらプライバシーにも配慮。 休日には食事やBBQを楽しむなど、室内とはひと味違った時間を過ごせます。 -
アイデア収納リビングに併設した高さ1.4m以下の空間は、縦方向の広がりを生かした多目的スペース。 畳を敷くことで、床に座ってくつろげる落ち着きのある場所に。 季節用品などをしまう収納としても活用でき、限られた空間を有効に生かす工夫が取り入れられています。 -
スキップフロアLDKの上部に設けた1.5階のスキップフロアは、もうひとつの居場所として活用できる空間。 壁面にはカラフルなホールドやバーを設け、体を動かしたり趣味を楽しんだりできるスペースに。 縦方向を生かした間取りによって、暮らしに遊び心と多彩な過ごし方を加えています。 -
洗面室大きな鏡とゆったりとしたカウンターを備えた、スタイリッシュな洗面スペース。 壁面にはオーク調の棚とブラックの金物を組み合わせた見せる収納を設け、足元には生活用品をしまえる収納を配置。 木の温かみと落ち着いた色合いが調和し、実用性とデザイン性を兼ね備えた上質な空間に仕上げています。 -
シアタールーム小屋裏のスペースを活用したシアタールームは、映像や音楽をゆっくり楽しめる趣味の空間。 大きなスクリーンとソファを備え、こもり感のある落ち着いた雰囲気に。 ホビー用品の収納スペースとしても活用でき、限られた空間を無駄なく生かしたアイ工務店ならではの工夫が感じられます。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


