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RKB小倉南展示場
愛車と暮らし、立体的な空間がつながるモダンな住まい
水平ラインを強調した端正な外観が印象的なモデルハウス。
住まいの中央にはビルトインガレージを設け、玄関やLDKから愛車を眺められる、暮らしとカーライフを一体化した設計が特徴です。
室内は、吹き抜けのあるリビングを中心に、ハーフ収納やスキップフロアの子ども室、小屋裏部屋などを高さの違いを活かして配置。
畳コーナーや書斎といった居場所も随所に設けられ、家族それぞれの時間を楽しみながら緩やかにつながれる住まいとなっています。
- 延床面積
- 251.45㎡(76.05坪)
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 北九州支店
フォトギャラリー
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エントランスビルトインガレージの愛車を眺めながら出入りできる玄関。 L字型の玄関框によって、家族が収納や手洗いへ向かう動線と主動線を分けています。 大きなFIX窓からは植栽を望むことができ、外の景色を一枚の絵のように楽しめるのも印象的です。 -
タタミコーナーダイニングとつながる小上がりのタタミコーナー。 LDKを見渡せる配置で、家族の気配を感じながらゆったりと過ごせます。 座卓のように使えるカウンターは、くつろぎの場としてはもちろん、読書やちょっとした作業にも活用可能。 畳の下には収納も備え、空間を無駄なく活かしています。 -
リビングハーフ吹き抜けによって、縦方向にも広がりを感じられるリビング。 天井に渡した木の梁が空間のアクセントとなり、白を基調とした室内に温かみを添えています。 窓越しにはビルトインガレージの愛車を眺めることができ、開放感とカーライフを楽しめる空間に仕上げています。 -
ビルトインガレージビルトインガレージを玄関ホールとLDKで囲み、住まいの中から愛車を身近に感じられる設計。 ガレージ内にはカウンターや収納スペースも設けられており、日常のちょっとしたメンテナンスにも活用できます。 暮らしの中にカーライフを自然に取り込んだ、車好きにはうれしい空間です。 -
ダイニングダイニングの隣には、空間の高さを活かしたハーフ収納を配置し、その上には子供部屋を設けています。 LDKと子供部屋はハーフ吹き抜けを通して緩やかにつながり、別々の場所で過ごしていても家族の気配を感じられる間取りです。 収納と居室を立体的に組み合わせ、縦の空間を有効に活用しています。 -
ハーフクローゼット寝室の奥に設けた、隠れ家のような書斎スペース。 黒やダークブラウンを基調とした落ち着いた色合いでまとめ、仕事や趣味に集中できる雰囲気に仕上げています。 壁に沿ってカウンターや収納を設けることで、限られた空間を機能的に活用しているのもポイントです。 -
キッズルームスキップフロアを活かした子供部屋は、勾配天井と木目が印象的な開放感のある空間。 収納を兼ねた階段の先にはロフトを設け、縦方向の空間を有効に活用しています。 ハーフ吹き抜けに面した小窓からはリビングとのつながりも感じられ、家族の気配がほどよく伝わる設計です。 -
小屋裏部屋屋根の最頂部に設けた小屋裏部屋は、屋根の形を活かした勾配天井が特徴。 木目の天井が空間に表情を加え、こもり感のある落ち着いた雰囲気に仕上げています。 壁面をスクリーンとして活用すれば、映画や映像を楽しむシアタールームとしても使える特別な空間です。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


