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S様邸
光と緑に包まれて、リゾートのように暮らす家
白を基調とした明るいインテリアに、庭やテラスの豊かな緑を取り込んだ、開放感あふれる住まい。
大きな窓から自然光が差し込むLDKには、折り上げ天井の間接照明や華やかなペンダントライトを取り入れ、上品でやわらかな雰囲気に。
吹き抜けに設けたピアノスペースや、緑を眺めながら過ごせるテラスなど、暮らしの中にゆったりとした時間を生み出す工夫も随所に見られます。
屋内と屋外それぞれに心地よい居場所を設けた、リゾート感のある住まいです。
- 延床面積
- 約58坪
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
カーサ総研
モデルハウスの特徴
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淡いグレーでまとめた建物に、石目調の外構を組み合わせた上品な外観。 駐車スペースには格子状のシャッターを設け、道路からの視線に配慮しながら、開放感も感じられるデザインに。 建物と外構の色合いをそろえ、植栽の緑が映える落ち着いた佇まいに仕上げています。 -
庭の緑に囲まれた1階テラスは、室内から気軽に行き来できる身近なアウトドア空間。 屋根が日差しをほどよく遮り、植栽を眺めながらゆったり過ごせる落ち着いた雰囲気に。 大きな窓越しに室内からも緑を楽しめ、暮らしの中に自然を身近に感じられる場所となっています。 -
2階には、周囲の豊かな緑や山並みを一望できる開放的なテラスを設けています。 庭との距離が近い1階とは異なり、高い位置から景色と空の広がりを楽しめるのが魅力。 ガラスの手すりが眺望を遮らず、チェアに腰掛けながら日常を離れたような時間を楽しめる空間です。 -
白を基調としたLDKは、大きな窓から光と庭の緑を取り込み、明るく開放的な雰囲気に仕上げています。 折り上げ天井の間接照明や華やかなペンダントライトが空間に上品さをプラス。 淡いグレーやピンクの家具がやわらかな彩りを添え、リゾートのような心地よさを感じられる空間です。 -
吹き抜けの高さを活かした、開放感あふれる空間。 階段沿いの大きな壁面には淡い石目調の素材を取り入れ、上部の間接照明が素材の表情を美しく演出。 存在感のあるシャンデリアや白を基調とした階段も調和し、明るく上品な雰囲気に仕上げています。 -
淡い色合いの畳と白い壁でまとめた、現代的で落ち着きのある和室。 奥には飾り棚としても使えるスペースを設け、グレーのアクセントと間接照明で静かな表情をプラス。 窓から庭の緑も望め、シンプルな中にも和の趣を感じられる空間に仕上げています。
カーサ総研の考え方
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パッシブデザインハウス太陽の光や熱、自然の風を活かし、少ないエネルギーで一年を通して快適に暮らせる「パッシブデザインハウス」。 高性能な窓や断熱材、換気システムによって室内外の熱の出入りを抑え、夏は涼しく、冬は暖かな住環境をつくります。 冷暖房への依存を減らすことで、毎日の光熱費や環境への負荷を抑えられるのも特徴。 カーサ総研では、建築時の費用だけでなく、将来のメンテナンス費や光熱費なども含めた長期的なコストを見据え、家族が叶えたい暮らしを長く続けられる住まいを提案しています。 -
デザイン思考による家づくりカーサ総研が考えるデザインとは、見た目を美しく整えることだけではなく、住まいに関する課題を見つけ、解決へと導くこと。 専門技術者の知見や技術を活かし、家族構成やライフスタイル、将来の変化まで見据えながら、一人ひとりが思い描く「叶えたい暮らし」を形にしていきます。 また、構造計算や気密試験、地盤保証、コンクリート強度試験など、住まいの安全性を支える取り組みも重視。 子どもの成長や独立、その先の夫婦二人の暮らしまで考え、長く住み続けられる住まいを「デザイン思考」によって提案しています。 -
エアコン1台でも快適な家カーサ総研では、太陽の光や熱、風といった自然エネルギーを活かしながら、高気密・高断熱の住まいづくりを追求しています。 高性能なトリプルガラスや全熱交換換気システムなどを組み合わせ、室内の暖気・寒気を有効に活用することで、少ない冷暖房設備でも家全体を快適な温度に保つことを目指しています。 建物の大きさや間取りによって、冬は床下、夏はホールなどに設置したエアコン1台で空調することも可能。 日本の気候に合わせたパッシブデザインによって、四季を通じた快適性と省エネ性を両立し、室温差の少ない住環境を提案しています。 -
構造強化カーサ総研では、国産スギやヒノキをはじめとする木材を適材適所で活用し、高い強度と耐久性を備えた住まいづくりを行っています。 「UnionFrame工法」は、2×4・2×6工法を改良し、床剛性を高めた構造が特徴。 従来工法と比べて床の強度は約1.3倍とされ、全棟で許容応力度計算を実施することで耐震等級3にも対応しています。 さらに、ハイサッシやハイドアを取り入れた大空間の設計にも対応。 国産材の活用や森林認証材の採用など、持続可能性にも配慮しながら、強さとデザイン性を両立した木造建築を提案しています。 -
高性能+天然素材カーサ総研では、高い住宅性能に加え、自然素材がもたらす質感や心地よさにもこだわった家づくりを行っています。 屋内の壁や天井には漆喰や珪藻土、床には天然無垢材を標準仕様として採用。 無垢材には調湿性や吸音性があり、木ならではの香りや肌触りも楽しめます。 また、漆喰や珪藻土は調湿性や消臭性、不燃性などを備えているのが特徴です。 省エネ性や快適性といった住宅性能に、自然素材ならではの機能と風合いを組み合わせ、五感で心地よさを感じられる住空間を提案しています。 -
スマートホームカーサ総研では、ITを活用してエネルギー管理と暮らしの利便性を高める「スマートホーム」を提案しています。 HEMSによってエネルギー使用量を見える化し、家電や設備を自動制御することで、省エネルギーをサポート。 スマートフォンから玄関の施錠やエアコン、照明、お湯はりなどを操作できるほか、スマートスピーカーによる音声操作にも対応しています。 さらに、カーテンや家電の自動制御、防犯カメラなどを組み合わせたプランも用意。 省エネ性だけでなく、快適性や防犯性にも配慮した、これからの暮らしに適した住まいを実現します。
カーサ総研からのお約束
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私たちは土地探しから設計、施工まで一貫して行うことをお約束します。カーサ総研では、安心して長く暮らせる住まいを届けるため、設計・施工から保証、アフターメンテナンスまで一貫した体制を整えています。 全棟で許容応力度計算を行い、耐震等級3を確保するほか、気密・断熱性能や壁内結露、防蟻対策にも配慮。 日照や採光をシミュレーションし、自然の力を活かすパッシブデザインも取り入れています。 さらに、家族構成の変化や将来のリフォームまで見据えた設計を行い、定期点検や24時間対応のコールセンターなど、引き渡し後も住まいを長く支えるサポートを用意しています。


