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SK様邸
ホテルライクな美しさと、無駄のない動線が調和する二世帯住宅
黒やグレーを基調としたホテルライクなデザインに、木の質感や間接照明のやわらかな光を取り入れた二世帯住宅。
玄関からドアを開けるとアイランドキッチンが視界に入り、その先にダイニングやリビングを配置。
LDKには廊下を設けず、空間を有効に活かしたシンプルで効率的な動線を実現しています。
リビングには縦すべり出し窓とFIX窓を組み合わせた大型サッシを設置。
外の景色や光を取り込みながら、家族がゆったりと過ごせる開放感のある空間に仕上げています。
- 延床面積
- 約134㎡
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
カーサ総研
モデルハウスの特徴
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黒を基調とした外壁に、木目の軒天を組み合わせた落ち着きのあるテラス。 大きく張り出した軒が屋外に心地よい居場所をつくり、室内から続く大きな開口部によって内と外のつながりも感じられます。 グレーのタイルとブラックの手すりを合わせ、住まい全体のホテルライクな雰囲気と調和する上質な空間に仕上げています。 -
家族が自然と集まる、キッチンを中心としたダイニング。 アイランドキッチンとダイニングテーブルを横並びに配置し、料理をしながら家族との会話も楽しめるレイアウトに。 キッチン越しにダイニング全体を見渡せるため、食事の準備から団らんまで、家族の時間がひと続きになる場所に仕上がっています。 -
グレーを基調としたアイランドキッチンに、木の表情豊かなダイニングテーブルを組み合わせた落ち着きのある空間。 背面収納や壁面を濃色でまとめることで、ホテルライクな重厚感を演出。 ダイニングの上に並ぶペンダントライトがやわらかな光を落とし、無機質な素材の中に温かみを添えています。 -
床一面にクッション性のあるマットを敷いた、家族でくつろげる多目的スペース。 お子さまの遊び場としてはもちろん、家族で腰を下ろして過ごす場所としても活躍します。 壁一面には収納を設け、おもちゃや日用品をまとめてしまえるのもポイント。 大きな窓から自然光が差し込み、明るく穏やかな時間を過ごせる空間に仕上げています。 -
グレーのタイルをアクセントに、丸い鏡とシンプルな照明を組み合わせた洗面スペース。 白い洗面台とのコントラストが美しく、落ち着きのある雰囲気に。 素材や形の組み合わせにもこだわりを感じられる、洗練された空間に仕上がっています。 -
大きな窓からやわらかな光を取り込み、開放感のあるリビングに仕上げています。 天井や窓まわりにあしらった間接照明が空間に奥行きを生み、落ち着いた色合いの壁や木目の天井が上質な雰囲気を演出。 昼は外の光を感じながらくつろげて、夜は照明のやさしい明るさの中でゆったりと過ごせる、表情豊かな空間です。
カーサ総研の考え方
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パッシブデザインハウス太陽の光や熱、自然の風を活かし、少ないエネルギーで一年を通して快適に暮らせる「パッシブデザインハウス」。 高性能な窓や断熱材、換気システムによって室内外の熱の出入りを抑え、夏は涼しく、冬は暖かな住環境をつくります。 冷暖房への依存を減らすことで、毎日の光熱費や環境への負荷を抑えられるのも特徴。 カーサ総研では、建築時の費用だけでなく、将来のメンテナンス費や光熱費なども含めた長期的なコストを見据え、家族が叶えたい暮らしを長く続けられる住まいを提案しています。 -
デザイン思考による家づくりカーサ総研が考えるデザインとは、見た目を美しく整えることだけではなく、住まいに関する課題を見つけ、解決へと導くこと。 専門技術者の知見や技術を活かし、家族構成やライフスタイル、将来の変化まで見据えながら、一人ひとりが思い描く「叶えたい暮らし」を形にしていきます。 また、構造計算や気密試験、地盤保証、コンクリート強度試験など、住まいの安全性を支える取り組みも重視。 子どもの成長や独立、その先の夫婦二人の暮らしまで考え、長く住み続けられる住まいを「デザイン思考」によって提案しています。 -
エアコン1台でも快適な家カーサ総研では、太陽の光や熱、風といった自然エネルギーを活かしながら、高気密・高断熱の住まいづくりを追求しています。 高性能なトリプルガラスや全熱交換換気システムなどを組み合わせ、室内の暖気・寒気を有効に活用することで、少ない冷暖房設備でも家全体を快適な温度に保つことを目指しています。 建物の大きさや間取りによって、冬は床下、夏はホールなどに設置したエアコン1台で空調することも可能。 日本の気候に合わせたパッシブデザインによって、四季を通じた快適性と省エネ性を両立し、室温差の少ない住環境を提案しています。 -
構造強化カーサ総研では、国産スギやヒノキをはじめとする木材を適材適所で活用し、高い強度と耐久性を備えた住まいづくりを行っています。 「UnionFrame工法」は、2×4・2×6工法を改良し、床剛性を高めた構造が特徴。 従来工法と比べて床の強度は約1.3倍とされ、全棟で許容応力度計算を実施することで耐震等級3にも対応しています。 さらに、ハイサッシやハイドアを取り入れた大空間の設計にも対応。 国産材の活用や森林認証材の採用など、持続可能性にも配慮しながら、強さとデザイン性を両立した木造建築を提案しています。 -
高性能+天然素材カーサ総研では、高い住宅性能に加え、自然素材がもたらす質感や心地よさにもこだわった家づくりを行っています。 屋内の壁や天井には漆喰や珪藻土、床には天然無垢材を標準仕様として採用。 無垢材には調湿性や吸音性があり、木ならではの香りや肌触りも楽しめます。 また、漆喰や珪藻土は調湿性や消臭性、不燃性などを備えているのが特徴です。 省エネ性や快適性といった住宅性能に、自然素材ならではの機能と風合いを組み合わせ、五感で心地よさを感じられる住空間を提案しています。 -
スマートホームカーサ総研では、ITを活用してエネルギー管理と暮らしの利便性を高める「スマートホーム」を提案しています。 HEMSによってエネルギー使用量を見える化し、家電や設備を自動制御することで、省エネルギーをサポート。 スマートフォンから玄関の施錠やエアコン、照明、お湯はりなどを操作できるほか、スマートスピーカーによる音声操作にも対応しています。 さらに、カーテンや家電の自動制御、防犯カメラなどを組み合わせたプランも用意。 省エネ性だけでなく、快適性や防犯性にも配慮した、これからの暮らしに適した住まいを実現します。
カーサ総研からのお約束
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私たちは土地探しから設計、施工まで一貫して行うことをお約束します。カーサ総研では、安心して長く暮らせる住まいを届けるため、設計・施工から保証、アフターメンテナンスまで一貫した体制を整えています。 全棟で許容応力度計算を行い、耐震等級3を確保するほか、気密・断熱性能や壁内結露、防蟻対策にも配慮。 日照や採光をシミュレーションし、自然の力を活かすパッシブデザインも取り入れています。 さらに、家族構成の変化や将来のリフォームまで見据えた設計を行い、定期点検や24時間対応のコールセンターなど、引き渡し後も住まいを長く支えるサポートを用意しています。


