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光と開放感に包まれる、家族の楽しみが広がる家

  • 外観
  • 玄関
  • ダイニング
  • リビング
  • カウンター
  • ハーフ収納
  • 寝室
  • ベランダ
  • 子供部屋
  • フィットネスルーム

吹抜の開放感と多彩な居場所を楽しむ、自由な発想の家

白を基調としたスタイリッシュな外観と、開放感あふれる間取りが特徴のモデルハウス。 室内は木のぬくもりを感じるナチュラルなインテリアで統一し、明るく落ち着いた雰囲気に仕上げています。 大きな吹抜を設けたリビングには自然光が差し込み、縦への広がりを感じられる設計。 ダイニングキッチンとの一体感もあり、家族がゆったりと過ごせます。 さらに、ボルダリングウォールのある子ども部屋やフィットネススペース、シアタールームなど、趣味を楽しめる場所も充実。 家族それぞれの時間を大切にできる、遊び心に満ちた住まいです。
延床面積
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 熊本第一支店

アイ工務店 熊本第一支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

間取り

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フォトギャラリー

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    白を基調とした外壁と、緩やかに傾斜する片流れ屋根が印象的なモダンな外観。 直線的なフォルムを活かしたシンプルなデザインに、中央の縦格子がアクセントを添えています。 玄関まわりは建物の内側に配置し、雨や日差しを避けながら出入りできる設計。 2階部分の縦格子は、外からの視線に配慮しながら、外観に奥行きと立体感を生み出しています。
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    大きな吹抜と上下に配置された窓が、明るさと開放感を生み出すリビング。 高窓からたっぷりと自然光が差し込み、天井まで広がる白い壁が、のびやかな印象を与えています。 天井にあしらわれた木目の梁がアクセントとなり、ナチュラルで温かみのある雰囲気を演出。 窓の向こうには植栽の緑が広がり、室内にいながら四季の移ろいを感じられます。
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    落ち着いたネイビーのアクセントクロスが印象的なハーフ収納。 天井高を抑えたスペースを活用し、収納としてだけでなく、子どもの遊び場としても使える工夫が施されています。 隣接するダイニングキッチンとは引き戸で仕切ることができ、普段は家事をしながら子どもの様子を見守れる設計。 家族の暮らしに合わせて、収納と遊び場を使い分けられる便利なスペースです。
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    白を基調とした明るく落ち着いた雰囲気の主寝室。 ベッドスペースの奥にはウォークインクローゼットを設け、衣類やバッグ、小物類をまとめて収納できる設計です。 寝室の一角には、壁のくぼみを活用したカウンターデスクを設置。 読書や身支度、ちょっとした作業など、暮らしに合わせて多目的に活用できます。
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    高い壁に囲まれたプライベート感あふれるテラス。 周囲からの視線を遮りながら、頭上に広がる青空と自然光を存分に楽しめる設計です。 壁面に差し込む日差しが美しい陰影を描き、開放感のある屋外スペースを演出しています。 テーブルとチェアを配置すれば、朝のコーヒータイムや午後の読書、家族との団らんなど、思い思いの時間を楽しめる場所に。 自宅にいながら、屋外ならではの開放感と心地よさを味わえるテラスです。
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    天窓から自然光が差し込む、明るく開放的なフィットネススペース。 木目調の勾配天井が温かみを添え、天井の高さを活かしたのびやかな設計が特徴です。 大きな天窓を勾配天井に設けることで、外からの視線を気にせず、自然光を取り入れられるように工夫しています。 また、壁面にはカラフルなホールドを取り付けたボルダリングウォールを設置。 体を動かす楽しさを家族で共有できる、遊び心あふれる場所となっています。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
  • 建てた後もコストは最小限の画像
    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 熊本第一支店

「家族に愛を、住まいにアイを」

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