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日常に上質さを添える、こだわりの邸宅
ホテルライクな上質なデザインと、家族それぞれの時間を楽しめる多彩な居場所を備えた住まい
白とダークグレーのコントラストが印象的な、スタイリッシュな外観の展示場。
室内には落ち着いた色合いのインテリアを取り入れ、ホテルライクな上質感を演出しています。
LDKはキッチン・ダイニングとリビングを程よく分けたレイアウトが特徴。
窓から自然光を取り込みながら、家族が思い思いの時間を過ごせる構成です。
さらに、階段横には読書や休憩に使えるヌック、主寝室にはウォークインクローゼットを配置。
小屋裏にはワークスペースやシアタールームを設け、限られた床面積を有効活用するアイデアも随所に盛り込まれています。
- 延床面積
- 222.75㎡(67.38坪)
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 熊本第一支店
フォトギャラリー
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グレーを基調とした落ち着いた色合いで統一された、ホテルライクなリビング。 大きな窓から自然光が差し込み、明るく開放的な雰囲気が広がります。 シンプルなインテリアの中にも素材やデザインへのこだわりが感じられる、ゆったりと過ごせるリビングです。 -
階段下のスペースを活用した、隠れ家のようなヌック。 奥にはベンチを設け、読書やちょっとした休憩を楽しめる場所に仕上げています。 壁面には本や雑貨を飾れる棚を設置し、収納としての機能も確保。 ダークカラーの内装が落ち着いた雰囲気を演出し、リビングの近くにありながら、自分だけの時間を過ごせる特別な居場所となっています。 -
落ち着いた雰囲気の中で仕事や趣味に集中できる書斎。 壁面に沿ってカウンターデスクを設け、パソコン作業や読書などに活用できる設えです。 質感のあるアクセントクロスを間接照明が柔らかく照らし、上質で落ち着きのある雰囲気を演出しています。 -
グレーとブラウンを基調とした、ホテルライクなダイニングキッチン。 キッチンとダイニングを横並びに配置することで、料理の配膳や食後の片付けにも配慮したレイアウトとなっています。 リビングとの間には壁を設け、視線を程よく遮りながらも、家族の気配を感じられる一体感のある間取りに仕上げています。 -
小屋裏のスペースを活用した、収納とワークスペースを兼ね備えた多目的スペース。 両側の壁面にはオープン棚やキャビネットを設け、日用品や季節物、書類などをまとめて収納できる構成です。 奥にはパソコン作業に使えるカウンターデスクを配置し、在宅ワークや趣味に集中できる場所も確保。 限られたスペースを有効活用するアイデアが詰まった一室です。 -
小屋裏を活用した、映画館のような臨場感を楽しめるシアタールーム。 壁一面をスクリーンとして使用し、大画面で映画や動画を鑑賞できる贅沢な設えです。 ダークカラーで統一された内装が落ち着いた雰囲気を生み出し、自宅にいながら特別なひとときを満喫できるプライベートシアターです。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。
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縦への広がりが、家族の時間を変えていく。空間をデザインする自由設計の極み。
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縦空間を最大限に活用した6層のおうち
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吹抜と多層フロアが生み出す発想豊かな家
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