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吹抜と多層フロアが生み出す発想豊かな家

  • 外観
  • 玄関
  • リビング
  • ダイニング
  • 土間
  • スキップフロア
  • 寝室
  • 書斎
  • 子供部屋
  • シアタールーム

縦の広がりを活かした間取りに、家族の居場所と趣味を楽しむ工夫を凝縮

白を基調とした端正な外観に、黒の縦格子や大きな窓を組み合わせたモダンな佇まい。 室内には、吹抜を取り入れた開放的なダイニングや、木目の天井が印象的なリビングが広がります。 注目したいのは、高低差を活かした多彩な間取り。 階段横には自転車を置ける土間スペースを設け、2階には家族で並んで使えるスタディコーナーや書斎を配置しています。 さらに、小屋裏には大画面で映画を楽しめるシアタールームを用意。 家族で過ごす時間と一人の時間を大切にしながら、日々の暮らしに楽しみを加えるアイデアが詰まったモデルハウスです。
延床面積
254.12㎡(76.87坪)

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 熊本第一支店

アイ工務店 熊本第一支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

間取り

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フォトギャラリー

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    ダイニングの奥には、趣味の時間を充実させる土間スペースを設置。 自転車をそのまま持ち込める広さがあり、メンテナンスやアウトドア用品の収納にも活用できます。 壁面にはオープン棚を設け、道具や小物を整理して収納できる仕様に。 大きな窓から自然光が差し込み、屋外との行き来もできる、趣味と暮らしを楽しむための場所です。
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    ダークカラーで統一されたキッチンは、重厚感と洗練されたデザインが印象的。 アイランドキッチンと背面収納を並行に配置し、調理や片付けを効率よく行えるレイアウトです。 さらに、キッチンの奥には家事スペースを設け、カウンターで書類の整理やちょっとしたデスクワークも行えます。 料理と家事を一か所で進められる、機能性に配慮した間取りです。
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    階段の途中に設けられたスキップフロアは、家族で並んで使えるスタディスペース。 壁に沿ってL字型のカウンターを配置し、子どもの勉強や読書、パソコン作業など幅広い用途に活用できます。 腰壁によってほどよく視線を遮りながら、吹抜を通じて階下の家族の気配も感じられる、居心地のよい場所です。
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    グレーを基調とした落ち着きのある主寝室は、上質なホテルを思わせる洗練されたデザイン。 大きな窓の向こうには縦格子で囲まれたバルコニーが広がり、外からの視線に配慮しながら開放感を確保。 さらに、部屋の奥にはカウンターを備えた書斎スペースを設け、読書や趣味の時間も楽しめる一室です。
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    2方向に大きな窓を設けた書斎は、自然光がたっぷりと差し込む明るく開放的な空間。 窓に沿ってL字型のカウンターを配置し、広々としたデスクスペースを確保しています。 窓の外には青空や木々の景色が広がり、仕事の合間に外を眺めながら気分転換もできます。 在宅ワークはもちろん、読書や趣味にも集中できる、自分だけの特別な場所です。
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    小屋裏に設けられたシアタールームは、自宅にいながら映画館のような臨場感を楽しめる特別な場所。 壁一面に映像を投影できる大画面のスクリーンを備え、映画鑑賞やスポーツ観戦などを存分に満喫できます。 天井の高さを抑えた落ち着きのある室内には、ゆったりとくつろげるソファを配置。 家族や友人と過ごす時間はもちろん、一人で趣味に没頭するひとときにもぴったりです。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
  • 建てた後もコストは最小限の画像
    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 熊本第一支店

「家族に愛を、住まいにアイを」

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