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家族みんなで楽しみながら住まいを比べられるショールーム
豊富な設備を見比べながら、家族それぞれが心地よく過ごせる住まい選びを
明るい外観が目を引く成田ショールームでは、キッチンやバスルーム、洗面化粧台、トイレ、建具など、住まいづくりに欠かせない設備を幅広く見比べられます。
複数のキッチンはカラーやレイアウトが異なり、実際の空間を見ながら好みや使い勝手を検討できるのが魅力です。
浴室や水まわり設備、室内ドアなども展示されているため、カタログだけでは分かりにくいサイズ感や質感まで確認できます。
さらに、ボルダリングを備えたキッズスペースやドッグランも用意されており、子どもや愛犬と一緒に来れる環境が整っています。
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
富士住建 成田ショールーム
富士住建の「高品質×適正価格」
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設備メーカーとの年間契約富士住建は設備メーカーと年間契約を結び、一定の数量をまとめて仕入れています。 メーカーにとっては継続的な取引が見込めるため、高品質な設備を仕入れ価格を抑えて調達できます。 -
利益率を抑えた適正価格利益率をできる限り抑え、最初の見積もりから値引きを前提としない価格を提示しています。 社員割引も設けず、すべてのお客様に同じ価格基準で提供しています。 -
無駄な費用の削減出店料や維持費のかかる住宅展示場には出店せず、豪華なカタログも制作していません。 契約前の過度な営業も控えるなど、家づくりに直接関わらない費用を見直し、経費を抑えています。
富士住建の住宅性能
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耐震+制振富士住建は、建物の強さで地震に耐える「耐震」に加え、揺れを吸収する「制振」を取り入れています。 独自の「FJK制振壁」には、性質の異なる2種類のダンパーを組み合わせ、小さな揺れから大きな揺れまで対応。 繰り返す地震による建物へのダメージを抑えます。壁全体で力を受け止める構造用合板や、建物を支えるベタ基礎も採用。 地盤調査の結果に応じて、必要な補強工事を提案しています。 耐震等級3を標準仕様としていますが、等級は設計プランなどの条件によって異なります。 -
耐久長く住み続けられる家を目指し、建物の傷みを抑える部材と、点検・補修のしやすさに配慮しています。 外壁と構造躯体の間に通気層を設け、湿気による結露や木材の腐朽を防ぐほか、基礎と土台の間にも空気の通り道を確保。 給水・給湯管にはヘッダー工法を採用し、浴室の基礎点検口や排水管の状態を確認できる部材も備えています。 外装には、雨風や紫外線による劣化を抑える外壁材や雨樋を採用。 建てた後の維持管理まで考えた仕様です。 -
防耐火火災時の延焼を抑えるため、屋根・外壁から室内の壁まで、それぞれに適した材料を採用しています。 選べる屋根材はいずれも不燃材料で、外壁には火熱を遮る性能を備えた部材を使用。 室内では、熱を受けると含まれた水分を放出する石膏ボードや、熱による変形が少ないグラスウールが、火の広がりを抑える役割を担います。 また、構造材の木材は燃えると表面に炭化層ができ、内部まで急激に燃え進むのを抑える性質があります。 住宅の内外から火災への備えを重ねています。 -
断熱室内の熱が出入りしやすい窓に着目し、すべての窓に樹脂サッシとアルゴンガス入りの遮熱Low-Eペアガラスを採用しています。 熱を伝えにくい窓まわりにすることで、夏の暑さや冬の寒さが室内に及ぼす影響を抑えます。 壁などには断熱性と防湿性を備えたグラスウールを使用し、住まい全体の断熱性にも配慮。 冷暖房の効率や結露の軽減にもつながる仕様です。 標準プランは断熱等級5・6と案内されていますが、実際の等級は間取りや設計条件によって変わる場合があります。 -
空気環境室内の空気をきれいに保つため、24時間換気と建材選びの両面から対策しています。 換気設備によって住宅全体の空気を入れ替えるとともに、サニタリー空間では人感センサーを使って人の出入りに応じた換気に配慮。 内装建材には、ホルムアルデヒドの放散量が少ないことを示す「F☆☆☆☆」対応品を使用しています。 フローリングや室内ドア、クロス、収納材など、暮らしの中で接するさまざまな部材に気を配り、シックハウス対策に取り組んでいます。 -
防犯侵入経路となりやすい窓と玄関を中心に、防犯対策を施しています。 1階の窓と2階の一部の掃き出し窓には、フィルムを挟み込んだ防犯ペアガラスを標準採用。 ガラス破りへの対策に加え、割れた際の飛散を抑える役割もあります。 窓には電動シャッターや補助錠などを備え、侵入に時間がかかる仕様に。 玄関ドアには、2つの鍵が連動して施錠される電気錠と、ピッキングへの対策を施したディンプルキーを採用し、家族と住まいを守ります。
選べる4つの構造
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檜4寸構造樹齢60年以上の紀州檜を使う木造軸組工法です。 土台と柱には、太さ4寸角(約120mm)の檜を採用。 一般的な3.5寸角(約105mm)の角材と比べると、断面積は約1.3倍になります。 長い年月をかけて育てられた紀州檜の木材を、住まいの骨組みに生かしている点が特徴です。 伝統的な木造軸組工法を基に、木材の品質や柱の太さにもこだわり、建物を支える構造をつくっています。 -
J-WOOD構造ニュージーランド産のラジアータパインを使ったLVL材と、専用の接合金物を組み合わせる木造軸組工法です。 LVL材は、薄い木材を繊維方向にそろえて重ね、圧縮接着した構造材。 木材ごとの性能のばらつきを抑え、安定した品質を確保します。 柱・梁・基礎の接合部には専用金物と鋼製のピンを使用し、地震などで加わる力に備えています。 また、木材には薬剤を内部まで浸透させる防蟻処理を施し、シロアリによる食害にも配慮しています。 -
檜集成構造土台・柱・梁のすべてに、国産檜の集成材を使用する木造軸組工法です。 集成材には、接着性能や強度、ホルムアルデヒド放散量などについて基準を満たしたJAS認定製品を採用しています。 檜を主要な構造材に使うとともに、土台や大引には防腐・防蟻処理を施し、建物の耐久性にも配慮。 国産材を使いたい方や、構造材の品質を重視する方にとって、特徴の分かりやすい構造です。 -
Fパネル構造壁や床などの「面」で建物を支える、ツーバイフォー工法を基にした構造です。 1階の外周部には、柱材を二重に配置するWスタッドと構造用の面材を組み合わせ、強い壁パネルをつくっています。 2階の床には、収縮や割れが少ないI型複合梁を採用。 屋根にはトラス構造を用い、空間を広く使えるよう工夫しています。 壁や天井の内部には、火の通り道を遮るファイヤーストップ構造を採用し、耐火性にも配慮しています。


