マンションリフォームやマンションリノベーションを検討する際、費用がいくらかかるのか、どのような流れで進むのか、また注意点は何かといった疑問が生じます。
本記事では、マンションリフォームの費用相場を予算別・場所別に解説するとともに、計画から完成までの流れ、マンション特有の注意点、そしてリフォーム事例まで詳しく紹介します。
もくじ
この記事でわかること
- 予算や場所別にわかるリフォーム費用の相場
- 計画の立案から工事完了までの具体的な流れ
- 管理規約や防音規定などマンション特有の注意点
- 予算内で理想を叶えるための会社選びと費用の抑え方
マンションリフォームで実現できること・できないこと
マンションリフォームは、内装や設備を刷新して快適な住空間を実現できるメリットがあります。
しかし、戸建てと異なり、建物全体が区分所有者の共有財産であるため、リフォームには一定の制限が伴います。
リフォームが可能な範囲は、自分で自由に改修できる「専有部分」に限られます。
共用部分の変更は原則として難しいため、事前にマンションごとのルールを確認することが重要です。
リフォーム可能な「専有部分」とは?
専有部分とは、その部屋の所有者だけが使用するスペースのことで、基本的にリフォームが可能です。
具体的には、コンクリートの壁・床・天井で区切られた内側の空間を指します。
壁紙の張り替え、床材の変更、キッチンや浴室といった水回り設備の交換、間仕切り壁の設置・撤去などが、この区分に含まれます。
原則リフォームできない「共用部分」とは?
共用部分とは、マンションの住民全員で共有するスペースや設備を指し、個人の判断でリフォームすることは原則として認められていません。
具体的には、玄関ドア、窓やサッシ、バルコニー、専用庭などが該当します。
また、建物の構造に関わる壁や床下のコンクリート、梁なども共用部分に含まれるため、変更には制限があります。
詳細は管理規約で定められているため、事前の確認が不可欠です。
【予算別】マンションリフォームの費用相場
マンションリフォームの費用は、工事の規模や使用する設備のグレードによって大きく変動します。
ここでは、予算別にどのようなリフォームが可能になるのか、その金額と内容の目安を紹介します。
リフォームで一体いくらかかるのか、大まかな相場を把握するための参考にしてください。
500万円未満でできるリフォーム内容
予算100万~300万円程度では、キッチンや浴室、トイレなどの水回り設備を部分的に交換したり、内装の改修が中心となります。例えば、100万円未満ならトイレや洗面台の交換、150万~300万円あればユニットバスの交換やシステムキッチンの入れ替えが可能です。
予算400万円台になると、水回り設備の刷新に加えて、壁紙の全面張り替えや床材の変更といった内装工事を組み合わせることもできます。
500万円~1,000万円でできるリフォーム内容
予算が500万円以上になると、内装全体を含めた大規模なリフォームが視野に入ります。
例えば、500万~600万円の予算があれば、水回り設備を一新しつつ、リビングダイニングの拡張や間仕切り壁の変更といった間取りの変更も可能です。
また、600万円を超えると、よりデザイン性の高い建材を選んだり、収納を増設したりするなど、住まい全体の機能性やデザイン性を向上させるリフォームが実現できます。
1,000万円以上でできるフルリフォームの内容
予算が1,000万円以上の場合、内装をすべて解体してゼロから空間を作り直す「スケルトンリフォーム」が可能です。
スケルトンリフォームでは、間取りを根本から変更したり、配管や配線の位置を移動させたりと、自由度の高い設計が実現します。デザインや素材にこだわった注文住宅のような内装や、断熱性・防音性といった住宅性能を向上させる工事も行うことができます。
【場所別】マンションリフォームにかかる費用と工期の目安
マンションリフォームの費用や工期は、工事を行う場所によって異なります。
特にキッチンや浴室などの水回りは、設備のグレードや工事の規模によって金額が大きく変動します。
ここでは、主要な場所ごとにリフォームにかかる費用と期間の目安を解説します。
工事日数を把握し、計画を立てる際の参考にしてください。
キッチンリフォームの費用と工期
キッチンリフォームの費用は、50万円から150万円程度が相場です。
費用はキッチンのグレードやサイズ、レイアウト変更の有無によって変動します。
例えば、既存のキッチンと同じ位置で新しいシステムキッチンに交換する場合、比較的費用は抑えられます。
壁付けから対面式への変更やIHクッキングヒーター、エコキュートの導入などを行う場合は、追加の工事費用が必要です。
工期は2日から1週間程度が目安となります。
浴室リフォームの費用と工期
浴室リフォームの費用相場は、50万円から150万円程度です。
マンションでは、既存のユニットバスを新しいものに交換する工事が一般的です。
浴槽のサイズアップや追い焚き機能の追加、浴室乾燥機の設置など、オプションによって費用は変動します。
在来工法の浴室からユニットバスのバスルームへ変更する場合は、工期が長くなり費用も高くなる傾向があります。
お風呂の工事期間は、2日から1週間程度が目安です。
トイレリフォームの費用と工期
トイレリフォームの費用は、便器の交換のみであれば約10万円から35万円程度が目安とされています。内装工事(壁紙や床材の張り替えなど)と合わせる場合、約14万円から50万円程度が相場とされています。温水洗浄便座の機能やタンクレストイレの採用など、選ぶ便器のグレードによって費用は変動します。工事期間の目安は、便器交換のみであれば半日から2日程度、内装工事を含む場合は1日から3日程度かかる場合があります。
洗面所リフォームの費用と工期
洗面所リフォームの費用相場は、約10万円から50万円以上と工事内容によって幅があります。主な工事内容には洗面台本体の交換が含まれますが、その他に内装工事や配管工事が加わることもあります。収納力の高いキャビネットやデザイン性の高い洗面台を選ぶと費用が上がる傾向にあります。
同時に壁紙や床材を張り替えることで、空間全体の印象を刷新できます。工期の目安は、洗面台の交換のみであれば半日から1日程度、内装工事を含む場合は1日から2日程度、配管移設や大規模な工事を伴う場合は2日から4日程度かかることがあります。
リビング・内装リフォームの費用と工期
リビングや内装のリフォーム費用は、工事内容によって幅広く変動します。
壁紙(クロス)の張り替えは6畳で5万円から10万円、床(フローリング)の張り替えは20万円から50万円程度が目安です。
天井や壁の断熱・防音工事を行う場合は追加費用がかかります。
また、収納を増やすためのクローゼットやウォークインクローゼット、おしゃれな壁面収納の設置も人気です。
工期は工事規模によりますが、1週間から3週間程度が一般的です。
間取り変更リフォームの費用と工期
間取り変更リフォームの費用は、50万円から300万円以上と工事規模によって大きく異なります。
例えば、壁を撤去してリビングを広くする、和室を洋室に変更するといった工事は50万円から100万円程度が目安です。
子供部屋やワークスペースを確保するために間仕切り壁を新設するリフォームも人気があります。
レイアウトの変更には構造上の制約があるため、事前の確認が重要です。
工期は1週間から1ヶ月程度かかります。
マンションリフォーム費用を予算内に抑える4つのコツ
マンションリフォームでは、理想を追求するあまり費用が予算を超えてしまうことがあります。
しかし、いくつかのコツを押さえることで、費用を安く抑えながら満足度の高いリフォームを実現できます。
ここでは、予算内でリフォームを成功させるための4つのポイントを紹介します。
リフォームの優先順位を明確にする
リフォームで実現したい要望をすべてリストアップし、その中で「絶対に譲れないもの」と「妥協できるもの」に優先順位を付けましょう。
例えば、「キッチンの設備は最新にしたいが、壁紙は標準グレードで良い」というように、こだわりたい部分に予算を集中させることが重要です。
明確な計画を立てることで、不要なコストを削減し、予算オーバーを防ぎます。
使用する建材や設備のグレードを見直す
リフォーム費用を大きく左右するのが、キッチンやユニットバスといった住宅設備や、壁紙・床材などの建材のグレードです。すべての箇所で最高級のグレードを選ぶ必要はありません。人目に付きにくい場所や使用頻度の低い箇所のグレードを下げることで、全体の費用を効果的に抑えることができます。
ショールームなどで実物を確認し、費用と品質のバランスを考えて選びましょう。
引き込み戸については「引き込み戸のメリット・デメリット」で詳しく紹介しています。
複数のリフォーム会社から見積もりを取る
リフォーム会社によって、得意な工事や材料の仕入れ価格が異なるため、同じ工事内容でも見積もり金額に差が出ることがあります。
必ず複数の会社から見積もりを取り、内容を比較検討しましょう。
これにより、適正な費用相場を把握できるだけでなく、各社の提案内容や担当者の対応も比較でき、信頼できる会社を見つけやすくなります。
活用できる補助金や減税制度を調べる
省エネ性能の向上(断熱改修や高効率給湯器の設置)、バリアフリー化、耐震補強などを目的としたリフォームには、国や自治体が提供する補助金制度を利用できる場合があります。
また、住宅ローンを利用してリフォームを行う場合、所得税が控除される減税制度もあります。
これらの制度を事前に調べ、活用することで、実質的な負担を軽減できます。
後悔しないために!マンションリフォームの注意点
マンションリフォームには、戸建てとは異なる特有の制限やルールが存在します。
これらを事前に把握しておかないと、工事が始まってからトラブルになったり、希望通りのリフォームができなかったりする可能性があります。
後で後悔しないために、押さえておくべき注意点を解説します。
管理規約で禁止されていないか事前に確認する
マンションリフォームで最も重要なのが、管理規約の確認です。
管理規約には、リフォームに関するルールが細かく定められており、工事内容によっては管理組合への申請と許可が必要になります。
特に、床材の変更や水回りの移動、電気容量の変更などは、事前に許可を得なければならないケースがほとんどです。
計画段階で必ず管理規約に目を通し、不明点は管理組合に確認しましょう。
床材の遮音等級(防音規定)を必ずチェックする
多くのマンションでは、階下への生活音トラブルを防ぐため、床材の遮音性能に規定が設けられています。
カーペットからフローリングへ変更する場合など、管理規約で定められた遮音等級をクリアした床材を使用しなければなりません。
規定を無視して工事を行うと、後からやり直しを求められる可能性もあるため、必ず事前にチェックしてください。
近隣住民への挨拶と工事中の配慮を徹底する
リフォーム工事中は、騒音や振動、工事車両の出入りなどで近隣住民に迷惑をかける可能性があります。
無用なトラブルを避けるためにも、工事開始前には両隣と上下階の部屋へ挨拶に伺い、工事の期間や内容を説明しておくことがマナーです。
工事中の職人のマナーや共用部分の養生など、細やかな配慮を徹底してくれるリフォーム会社を選ぶことも重要です。
間取り変更が可能な構造か確認しておく
壁を撤去して部屋を広くするなどの間取り変更を希望する場合、マンションの構造によっては実現が難しいことがあります。
特に「壁式構造」のマンションでは、室内の壁が建物を支える耐力壁となっている場合があり、撤去できません。
また、鉄骨の梁(はり)が室内に通っている場合も、その位置は動かせません。
事前にリフォーム会社に建物の構造を確認してもらう必要があります。
マンションリフォームの計画から完成までの7ステップ
マンションリフォームを成功させるには、計画から完成までの流れを把握し、各ステップで何をすべきかを理解しておくことが重要です。
情報収集から引き渡しまでの一般的な期間や日数を含め、ステップに分けて解説します。
スムーズにリフォームを進めるための参考にしてください。
Step1. リフォームの目的と予算を決める
まずは、「なぜリフォームしたいのか」「どのような暮らしを実現したいのか」という目的を明確にします。
家族で話し合い、現状の不満点や改善したい点をリストアップして、リフォーム後の生活を具体的にイメージしましょう。
同時に、自己資金やローンを考慮して、リフォームにかけられる予算の上限を計画します。
この段階での相談も可能です。
家の購入年齢については「家の購入年齢の平均が30歳代」で詳しく紹介しています。
Step2. 情報収集とリフォーム会社の選定
インターネットや雑誌、ショールームなどを活用して、理想のリフォーム事例やデザインの情報を集めます。
情報収集と並行して、リフォームを依頼する会社の選定を進めます。
マンションリフォームの実績が豊富な会社や、デザインの好みが合う会社など、複数の候補をリストアップしましょう。
会社の選び方に迷ったら、一括見積もりサイトを利用するのも一つの方法です。
Step3. 現地調査とプランの相談
候補となるリフォーム会社に連絡し、自宅の現地調査を依頼します。
担当者が訪問し、採寸や現状の確認を行います。
その際に、要望を伝え、具体的なリフォームプランについて相談します。
プロの視点から専門的なアドバイスを受けながら、リフォーム案や設計を固めていきます。
ショールームで実物を見ながら相談するのもおすすめです。
Step4. 見積もりの比較検討
現地調査と打ち合わせを基に、各社からリフォームプランと見積もりが提出されます。
見積もりを比較する際は、総額の価格だけでなく、工事内容や使用する建材、設備のグレードなど、費用の詳細な内訳までしっかり確認することが重要です。
不明な点があれば遠慮なく質問し、内容に納得できるか慎重に検討して、適正な相場を見極めます。
Step5. リフォーム会社との契約
リフォームプランと見積もりの内容に納得できたら、依頼する会社を1社に絞り、工事請負契約を結びます。
契約書には、工事内容、金額、工期、支払い条件、保証内容などが記載されています。
後々のトラブルを防ぐためにも、契約内容は隅々まで確認し、疑問点がない状態で署名・捺印しましょう。
Step6. 着工前の準備と近隣への挨拶
契約後、着工に向けて具体的な準備を進めます。
リフォーム会社が管理組合へ工事の申請手続きを行いますが、書類の準備などで協力が必要な場合もあります。
工事開始前には、リフォーム会社の担当者と一緒に近隣住民への挨拶回りを行い、工事期間や内容について説明します。
Step7. 工事完了と引き渡し
工事が完了したら、リフォーム会社の担当者立ち会いのもと、プラン通りに仕上がっているか最終確認(完了検査)を行います。
傷や汚れ、不具合がないかを細かくチェックし、問題がなければ引き渡しとなります。
この後、保証書や取扱説明書を受け取り、リフォームの全工程が終了します。
工事期間は、リフォームの規模により異なります。
失敗しないリフォーム会社の選び方
マンションリフォームの成否は、依頼する会社によって大きく左右されます。
数多くのリフォーム会社の中から、信頼できるパートナーを見つけるためには、いくつかのポイントを押さえておく必要があります。
ここでは、後悔しないための会社の選び方を4つの視点から解説します。
マンションリフォームの実績が豊富か
マンションリフォームには、管理規約や構造上の制約など、戸建てとは異なる専門知識と経験が求められます。
そのため、マンションリフォームの実績が豊富な会社を選ぶことが重要です。
会社のウェブサイトで施工事例を確認し、どのような工事を手がけてきたかチェックしましょう。
多くの事例を経験している会社は、トラブルへの対応力も期待できます。
担当者との相性や提案力が良いか
リフォームは担当者と二人三脚で進めていくため、コミュニケーションの取りやすさや相性も大切な要素です。
こちらの要望を丁寧にヒアリングし、親身に相談に乗ってくれるかを確認しましょう。
また、専門的な知識を持ち、こちらの期待を超えるようなプランを提案してくれるマネジャーであれば、より満足度の高いリフォームが実現できます。
見積書の内容が具体的で明確か
信頼できる会社の見積書は、内容が具体的で分かりやすいのが特徴です。
「工事一式」といった曖昧な表現が少なく、どの工事にどれくらいの費用がかかるのか、単価や数量といった内訳が明確に記載されています。
複数の会社から見積もりを取り、内容の透明性を比較することも、良い会社を見極めるための一つの方法です。
アフターサービスや保証が充実しているか
リフォームは完成して終わりではありません。
工事後に万が一不具合が発生した場合に、迅速に対応してくれるアフターサービスや保証制度が整っているかを確認しましょう。
保証の対象範囲や期間は会社によって異なるため、契約前に書面で内容をしっかりと確認しておくことが大切です。
マンションリフォームに関するよくある質問
マンションリフォームを検討する中で、費用や期間、工事中の生活など、さまざまな疑問が出てきます。
ここでは、特によく寄せられる質問とその回答をまとめました。
リフォーム計画を立てる際の参考にしてください。
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マンションのフルリフォームには、大体いくらくらいかかりますか?
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マンションのフルリフォーム費用は、広さや工事内容によって大きく異なります。70平米のマンションでは約700万~1,400万円程度が相場とされており、80平米のマンションでは1,000万~2,000万円程度が目安となる場合があります。 内装や設備を全て一新するスケルトンリフォームの場合、70平米で1,200万~1,800万円程度かかることもあります。 いくらかかるかは、設備のグレードによっても変動します。賃貸と持ち家の生涯コストについては「賃貸と持ち家の生涯コストシミュレーション」で詳しく紹介しています。
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リフォーム工事の期間中、自宅に住みながら工事はできますか?
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部分的なリフォームなら、住みながらの工事も可能です。
ただし、水回りの工事期間中はキッチンやお風呂が使えなくなるなど、生活に不便が生じます。
全面的なリフォームの場合は、騒音やほこりの問題もあるため、仮住まいを用意するのが一般的です。 -
マンションの窓や玄関ドアはリフォームできますか?
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窓のサッシや玄関ドアは共用部分にあたるため、原則として個人での交換はできません。
ただし、断熱性や防音性を高める目的で、管理組合の許可を得て既存の窓の内側にもう一つ窓を設置する「内窓」の取り付けは可能な場合があります。
まとめ
マンションリフォームを成功させるためには、費用相場を把握し、計画から完成までの流れを理解することが不可欠です。
また、管理規約や近隣への配慮といったマンション特有 of 注意点を押さえることも重要となります。
自分の予算内で理想の住まいを実現するには、複数の会社から提案を受け、信頼できるパートナーを見つけることが大切です。
本記事で解説したポイントや選び方を参考に、後悔のないリフォーム計画を進めてください。
この記事の編集者
メタ住宅展示場 編集部
メタ住宅展示場はスマホやPCからモデルハウスの内覧ができるオンライン住宅展示場です。 注文住宅の建築を検討中の方は、時間や場所の制限なくハウスメーカー・工務店を比較可能。あなたにヒッタリの家づくりプランの作成をお手伝いします。 注文住宅を建てる際のノウハウなどもわかりやすく解説。 注文住宅でわからないこと、不安なことがあれば、ぜひメタ住宅展示場をご活用ください。
運営会社:リビン・テクノロジーズ株式会社(東京証券取引所グロース市場)




