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空間を巧みに生かした、上質でモダンな住まい

  • 外観
  • リビング
  • リビング
  • ハーフ収納
  • キッチン
  • 和室
  • ランドリー
  • 子供部屋
  • 主寝室
  • シアタールーム

洗練されたデザインと遊び心あふれる空間設計が、家族の暮らしをより豊かに彩る住まい

洗練されたデザインと空間を有効活用するアイデアが詰まったモデルハウス。 ホワイトを基調としたスタイリッシュな外観に、ダークトーンでまとめた高級感あふれるインテリアが魅力。 室内には、段差を生かしたダウンフロアリビングやハーフ収納、スキップフロアなど、多彩な空間設計を取り入れています。 さらに、大画面で映像を楽しめるシアタールームや、家事効率に配慮したランドリールームも見どころ。 デザイン性と暮らしやすさを兼ね備えた、こだわりの住まいを体感できます。
延床面積
262.05㎡

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 三重北支店

アイ工務店 三重北支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

フォトギャラリー

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    床を一段下げたダウンフロアリビングは、天井の高さを生かした開放感あふれる空間。 石目調のアクセントウォールが上質な雰囲気を演出し、木製の縦格子がインテリアに温かみを添えています。 正面にはハーフ収納とスキップフロアを配置し、家族のつながりを感じながら、それぞれの時間を楽しめる設計です。
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    リビングに隣接したハーフ収納は、天井高を抑えた独立感のあるスペース。 こちらではキッズスペースとして活用されており、おもちゃの収納棚やデスクを配置しています。 家族の気配を感じながら、遊びや学びの時間を楽しめる設計です。
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    ダークカラーの建具と落ち着いた色合いの畳が調和した、シックで上品な和室。 中央に座卓を配置し、家族団らんや来客時のおもてなしにも活用できます。 壁面には大容量の収納を設け、生活感を抑えながらすっきりとした空間を保てるのも魅力です。
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    洗濯機や乾燥機、室内物干しを備えた、使い勝手のよいランドリールーム。 すぐ隣にはウォークインクローゼットを配置し、洗濯から衣類の片付けまでをスムーズに行える設計です。 限られたスペースを有効に活用しながら、毎日の家事を効率よくこなせる空間に仕上がっています。
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    グレーを基調としたシックなインテリアが、ホテルライクな雰囲気を演出する主寝室。 ベッド背面には幾何学模様のアクセントクロスを取り入れ、シンプルな空間にさりげない個性を添えています。 天井近くに設けた横長の窓からは自然光が差し込み、外からの視線に配慮しながら、ゆったりとくつろげる空間に仕上がっています。
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    壁一面に映像を映し出す、迫力満点のシアタールーム。 周囲を気にせず好きな作品を楽しめる、自宅ならではの贅沢な空間です。 映画鑑賞はもちろん、スポーツ観戦やゲームなど、家族や友人と過ごす時間をさらに充実させてくれます。

空間の活用

  • 「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計の画像
    「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計
    日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。
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    「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計
    靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
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    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 三重北支店

常識にとらわれる事なく住まいづくりを一からデザイン出来る家。 設計の自由、収納の広さも、価格の適正さも、そして住宅性能も。

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