コンテンツ作成日:  更新日:

家族の時間を重ねる、多層的な空間が魅力の家

  • 外観
  • 玄関
  • リビング
  • キッチン
  • 和室
  • 階段
  • スキップフロア
  • セカンドリビング
  • 子供部屋
  • 寝室

木の質感と多彩な空間が調和する、家族それぞれの居場所がある家

ダイナミックな吹き抜けと、木目を活かした上質なデザインが印象的なモデルハウス。 大きな窓から光が差し込むLDKには、開放感あふれるダイニングや小上がりの畳スペースを配置しています。 さらに、スキップフロアを活用したセカンドリビングや、その下に設けた収納空間など、縦の広がりを活かした間取りも魅力。 家事に便利な収納スペースから、遊び心のある子供部屋、趣味を満喫できるシアタールームまで、家族一人ひとりの暮らしを豊かにする工夫が詰まった住まいです。
延床面積
259.80㎡(78.58坪)

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 埼玉第二支社

アイ工務店 埼玉第二支社

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

間取り

  • 家族の時間を重ねる、多層的な空間が魅力の家_1Fの画像
    1F
  • 家族の時間を重ねる、多層的な空間が魅力の家_2Fの画像
    2F
  • 家族の時間を重ねる、多層的な空間が魅力の家_3Fの画像
    3F

フォトギャラリー

  • の画像
    大きな窓から庭の景色を望む、明るく開放的なリビング。 目のフローリングと天井にあしらった梁が空間に統一感をもたらし、間接照明が落ち着いた雰囲気を演出しています。 ダイニングやキッチンとひと続きになった間取りで、家族とのつながりを感じながらゆったりと過ごせる設計。 リビングの奥には小上がりの畳スペースも設け、くつろぎ方の幅が広がる空間に仕上がっています。
  • の画像
    リビングの一角に設けられた、和モダンな雰囲気が漂う小上がりの畳スペース。 背面には縦格子を取り入れ、空間をゆるやかに仕切りながら、デザイン性も高めています。 壁面には飾り棚を設け、お気に入りの小物や季節の飾りを楽しめる工夫も。 腰掛けてくつろいだり、子供のお昼寝場所にしたりと、多目的に活用できる空間です。
  • の画像
    空間の高低差を活かし、スキップフロアとハーフ収納を上下に組み合わせた間取り。 スキップフロアはLDKから階段でつながり、生活空間に変化と広がりをもたらします。 その下に設けたハーフ収納は、日用品のストックや季節の荷物などをまとめて保管できる便利なスペース。 床面積を有効活用しながら、居住スペースと収納の両方を確保した、アイデアあふれる空間設計が魅力です。
  • の画像
    吹き抜けに面したスキップフロアには、家族がゆったりとくつろげるセカンドリビングを配置。 木目の天井と落ち着いた色合いのインテリアが調和し、上質な雰囲気を演出しています。 木製のルーバー越しには階下の様子が見え、家族とのつながりを保ちながらも、自分の時間を楽しめるのが魅力。 壁面には横長の収納棚を設け、お気に入りの本や小物を飾ることもできます。 読書や映画鑑賞、家族との団らんなど、さまざまな過ごし方ができる空間です。
  • の画像
    玄関脇には、靴やアウトドア用品、ガーデニング用品などをまとめて収納できる土間収納を設置。 壁面には棚を設け、収納するものの大きさに合わせて整理できる実用的なスペースに仕上げています。 玄関から直接出入りできるため、屋外で使う道具を室内に持ち込まずに保管できるのも魅力。 扉を閉めれば収納内部を隠せるので、急な来客時にも玄関を整った印象に保てます。
  • の画像
    小屋裏空間を活用した、趣味の時間を存分に楽しめるシアタールーム。 壁一面をスクリーン代わりに使用し、大画面で映画やスポーツ観戦を楽しめる贅沢な空間に仕上げています。 落ち着いた照明とシンプルな内装が、映像に集中できる雰囲気を演出。 普段の生活空間とはひと味違う、隠れ家のような特別な場所となっています。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
  • 建てた後もコストは最小限の画像
    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 埼玉第二支社の注文住宅(モデルハウス)

アイ工務店 埼玉第二支社

「家族に愛を、住まいにアイを」アイ工務店

ハウスメーカー・工務店詳細はこちら
東証グロース上場

リビン・テクノロジーズ株式会社(東証グロース上場 証券コード:4445)が運営する住宅展示場です

Copyright © Living Technologies Inc. All rights reserved.