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テラスとつながる開放的なLDKと多彩な居場所が魅力の住まい
庭の緑を身近に感じながら、家族それぞれの時間を楽しめる住まい
大きな窓を通してテラスとつながる、開放感あふれるLDKが魅力のモデルハウス。
木目を基調とした室内は、落ち着いた色合いと洗練されたデザインが調和し、心地よい空間を演出しています。
リビングに隣接する和室や、庭の緑を眺めながら食事を楽しめるダイニングなど、家族がゆったりと過ごせる場所も充実。
さらに、階段下の収納スペースやカウンターを備えた書斎など、空間を有効活用する工夫も随所に取り入れています。
小屋裏のシアタールームや天窓から光が差し込む主寝室など、暮らしを豊かにするアイデアが詰まった住まいです。
- 延床面積
- 261.82㎡
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 西三河支店
フォトギャラリー
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大きな窓からテラスへとつながる、開放感たっぷりのリビング。 室内と屋外がゆるやかにつながり、実際の広さ以上に奥行きを感じられる空間です。 テラスを囲む縦格子は、外からの視線をほどよく遮りながら、光や風を取り込む工夫のひとつ。 木目の床とグレーのソファが調和した落ち着きのある室内で、家族とくつろいだり、テラスでティータイムを楽しんだりと、日常の過ごし方に幅が生まれます。 -
リビングに隣接して設けられた、和の趣を感じる落ち着いた和室。 淡い色合いの畳と木製のローテーブルが調和し、上品でやわらかな雰囲気を演出しています。 壁際には間接照明を施した床の間を設け、飾られた花や掛け絵が空間に趣を添えています。 また、天井付近にあしらわれた横格子が、モダンな内装に和の表情をプラス。 家族のくつろぎの場としてはもちろん、来客をもてなす空間としても活用できます。 -
階段下の空間を有効活用した、収納力たっぷりのハーフ収納。 天井の高さを抑えたスペースながら、奥行きのある広々としたつくりで、季節用品や日用品、子どものおもちゃなどをまとめて収納できます。 壁一面にはオープン棚を設け、収納するものに合わせてボックスやかごを使い分けられるのも魅力。 キッチン側にも収納棚を備えており、食品のストックや生活用品の整理にも便利です。 -
天窓から自然光が差し込む、明るく開放的な主寝室。 勾配天井を活かした空間に木目の床や間接照明を取り入れ、落ち着いた雰囲気に仕上げています。 ベッドの横には畳スペースを設け、読書をしたり、ゆったりとくつろいだりと、思い思いの時間を過ごせるのも魅力です。 また、衣類や身の回りのものをまとめて収納できるウォークインクローゼットも隣接。 さらに、室内の階段を上がると小屋裏空間が広がり、限られたスペースを有効に活用した間取りも見どころです。 -
主寝室から階段でつながる小屋裏スペースは、書斎として活用できる落ち着いた空間。 壁一面に設けられた造作カウンターは、パソコン作業や読書などに使いやすく、仕事や趣味に集中したいときにぴったりです。 カウンター上部には本や書類を収納できる棚も備え、実用性にも配慮されています。 また、天窓から自然光が差し込むため、天井の低い空間ながらも明るさを確保。 周囲を気にせず自分の時間を過ごせる、プライベートなワークスペースです。 -
小屋裏空間を活用した、映画鑑賞を楽しめるプライベートなシアタールーム。 天井の高さを抑えた室内は、ほどよいこもり感があり、映画の世界にじっくりと浸れる落ち着いた雰囲気です。 壁面には大きな映像を映し出せるスペースを設け、自宅にいながら映画館のような迫力を味わえるのが魅力。 床にはゆったりとくつろげるラグを敷き、家族で映画を楽しんだり、一人で好きな作品に没頭したりと、趣味の時間を満喫できます。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。
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