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吹き抜けリビングと小上がり和室が彩る、趣味も暮らしも楽しめる住まい

  • 外観
  • 玄関
  • LDK
  • 吹き抜け
  • LDK
  • 和室
  • 寝室
  • 書斎
  • 子供部屋
  • シアタールーム

開放感あふれるLDKに、家族それぞれの時間を楽しむ空間を備えた住まい。

白とダークグレーの外壁を組み合わせ、水平ラインを強調したモダンな外観が印象的な住まい。 室内は落ち着いた木目とグレーを基調に、上質な空間が広がります。 吹き抜けのあるリビングには大きな窓を設け、明るく開放的な雰囲気に。 小上がりの和室は、家族がくつろぐもうひとつの居場所として活躍します。 ダイニングとキッチンはダークカラーで統一し、間接照明が洗練された印象を演出。 さらに、趣味や仕事に集中できる書斎、映像を楽しめるシアタールーム、ロフト付きの居室など、多彩な空間を用意しています。
延床面積
285.40㎡

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 岐阜西支店

アイ工務店 岐阜西支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

フォトギャラリー

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    大きな吹き抜けと、上下に設けた窓から光が差し込む開放的なリビング。 テレビ背面には石目調の壁を採用し、落ち着いたグレーのソファやダークブラウンの家具と調和する、上質な空間に仕上げています。 吹き抜けには複数のペンダントライトを吊るし、縦方向への広がりを生かしたデザインに。 大きな掃き出し窓から屋外へと視線が抜け、明るさとゆとりを感じながらくつろげるリビングです。
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    吹き抜けの高さを生かした、開放感あふれる小上がりの和室。 畳には落ち着いたグレーを採用し、ダークブラウンの座卓や座椅子を組み合わせることで、和の趣を残しながらもモダンな雰囲気に仕上げています。 正面にはハーフ収納につながる大きな室内窓を設け、空間に広がりを持たせているのも特徴。 上部にも窓を配置し、吹き抜けならではの縦方向への広がりを感じながら、ゆったりとくつろげる空間となっています。
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    小上がりの和室に面した室内窓が特徴的なハーフ収納。 天井を低く抑えた空間ながら、横長の大きな窓を通して和室と視覚的につながり、圧迫感を軽減しています。 壁面にはオープン棚と扉付き収納を設け、本や日用品などを用途に合わせて収納可能。 床にはラグやクッションを配置し、収納スペースとしてだけでなく、読書や子どもの遊び場など、多目的に活用できる空間となっています。
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    木目を基調とした、落ち着きのある隠れ家のようなプライベートスペース。 コンパクトな空間にカウンターや収納棚を設け、読書や趣味を楽しめる場所に仕上げています。 壁面の横長の窓からは自然光が入り、外の景色を眺められるのも魅力。 カウンター上部には間接照明を取り入れ、やわらかな光が木目の質感を引き立てます。 床にクッションを置いてくつろぐなど、こもり感を楽しみながら自分だけの時間を過ごせる空間です。
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    趣味部屋の隠し扉の先に広がる、2.5階のくつろぎスペース。 勾配天井にはダークブラウンの木目を採用し、白い壁とのコントラストが落ち着いた雰囲気を演出します。 ソファやテーブルを置いた空間は、2階のもうひとつのリビングとして、家族でテレビを見たり、ゆったりと過ごしたりするのにぴったり。 階段からつながる開放的な設計で、家族それぞれが思い思いの時間を楽しめる場所となっています。
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    小屋裏空間を、収納としてだけでなくシアタールームとしても活用。 プロジェクターで映像を映し出せば、家族で映画や動画鑑賞を楽しめる、こもり感のある空間に変わります。 お子さまの遊び場としてはもちろん、大人もくつろぎながら過ごせる、秘密基地のようなスペースです。

空間の活用

  • 「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計の画像
    「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計
    日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。
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    「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計
    靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
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    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 岐阜西支店

~家族に愛を、住まいにアイを~ 「適質価格×デザイン力×高性能」を強みに、理想の住まいを叶える注文住宅をご提案いたします。

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