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吹き抜けと隠れ家空間を楽しむ、遊び心あふれる住まい

  • 外観
  • 玄関
  • LDK
  • ダイニング
  • 吹き抜け
  • パントリー
  • 洗面
  • 寝室
  • 書斎
  • シアタールーム

縦にも奥にも空間を広げ、家族の居場所と自分時間を豊かにする住まい

大きな吹き抜けが広がるリビングを中心に、開放感と落ち着きを両立した住まい。 ダイニングやキッチンまでゆるやかにつながるLDKは、視線が奥へと抜け、家族がそれぞれの場所で過ごしていても気配を感じられる空間構成。 寝室には壁の一部に溶け込むような扉の先に落ち着いたワークスペースを設け、さらにシアタールームなど趣味を楽しめる空間も用意されています。 パントリーや収納も各所に取り入れ、暮らしやすさだけでなく、住まいの中を巡る楽しさも感じられるモデルハウスです。
延床面積
267.77㎡

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 岐阜東支店

アイ工務店 岐阜東支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

フォトギャラリー

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    大きな吹き抜けが、リビングに伸びやかな開放感をもたらしています。 上階まで視線が抜けることで、床面積以上の広がりを感じられる空間に。 高い位置の窓から光が差し込み、白を基調とした壁と落ち着いた色合いの床を明るく見せています。 吹き抜け上部からリビングを見下ろすと、ソファやテレビまわりまでひと続きに見渡せ、上下階のつながりも感じられる設計です。
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    ハーフ収納をパントリーとして活用。 左右の壁面に棚を設け、食品や飲料、日用品などのストックをまとめて収納できます。 床面を大きく使わずに収納量を確保できるのは、ハーフ収納ならではの魅力。 棚が左右に分かれているため、用途ごとに整理しやすく、必要なものをひと目で確認できるのもポイントです。 リビングへとつながる動線上にあり、収納と使いやすさを両立しています。
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    洗面台の横に冷蔵庫を配置し、その奥にはパントリーへと続く動線を確保した水まわり。 洗面台は横幅を広く取り、鏡や収納もまとめて設けることで、身支度に使いやすい構成です。 背面の壁には斜めのラインが入ったタイル調のデザインを取り入れ、白を基調とした空間に表情をプラス。 洗面・冷蔵庫・パントリーが近くにまとまり、日常の動きを意識したレイアウトになっています。
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    段差を活かして設けたスキップフロアに、壁一面の棚を組み合わせた空間。 小物や本、植物などを並べられ、収納だけでなくディスプレイも楽しめます。 棚の背面には間接照明を取り入れ、落ち着いた雰囲気を演出。 上下の空間を有効に使いながら、趣味の時間を過ごしたり、お気に入りのものを眺めたりできる、こもり感のあるスペースに仕上がっています。
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    寝室内の隠し扉のような入り口の奥に設けられたワークルーム。 外からは存在を感じさせにくい配置で、扉を開けると落ち着いた書斎が広がります。 壁一面の本棚には書籍や小物をまとめて並べられ、仕事や読書に集中できる環境を確保。 照明を抑えた内装と深みのある色合いが、ほどよいこもり感を生み出しています。
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    壁一面をスクリーンとして使えるシアタールーム。 照明を落とせば、映像に集中できる落ち着いた空間になります。 ソファに座って大画面を楽しめるため、映画鑑賞はもちろん、スポーツ観戦やゲームなどにも活用可能。 天井の高さや壁面の広さを生かし、住まいの中にゆったりと趣味を楽しめる専用スペースを設けています。

空間の活用

  • 「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計の画像
    「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計
    日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。
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    「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計
    靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
  • 建てた後もコストは最小限の画像
    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 岐阜東支店

~家族に愛を、住まいにアイを~ 「適質価格×デザイン力×高性能」を強みに、理想の住まいを叶える注文住宅をご提案いたします。

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