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粕屋町モデルハウス

  • 粕屋町_外観
  • 粕屋町_戸
  • 粕屋町_リビング
  • 粕屋町_和室
  • 粕屋町_和室
  • 粕屋町_和室
  • 粕屋町_和室
  • 粕屋町_段差
  • 粕屋町_キッチン
  • 粕屋町_玄関

段差が暮らしを豊かにする、和と英国感性が溶け合う住まい

イギリスの片田舎を思わせる趣に、モダンな感性と和のくつろぎを重ねた住まいです。 リビングとダイニングにはあえて段差を設け、空間に心地よいメリハリと多様な居場所を生み出しています。 紺色の畳を取り入れた掘りごたつ式のダイニングは、自然と家族が集まる落ち着いた空間に。 さらに、2階にはアンティーク家具が映えるセカンドリビングを設け、水まわりも効率よく配置することで暮らしやすさにも配慮。 感性と機能性をバランスよく両立した、個性豊かな一邸です。
延床面積
104.34㎡(31.56坪)

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

サードカフェエンタープライズ

サードカフェエンタープライズ

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 平屋

モデルハウスの特徴

こだわりポイント

  • 玄関の画像
    玄関
    玄関土間から直接出入りできる位置に設けられたトイレです。 遊び心を感じさせる大胆で開放的な空間構成からは、施主と設計者が綿密に打ち合わせを重ねながら、住まいのイメージを丁寧に共有してきたことがうかがえます。
  • リビングの画像
    リビング
    どこにでも腰掛けられる段差が設けられており、ソファに頼らず思い思いにくつろげる空間となっています。 時代の流れにあえてとらわれない大胆な発想の中にも、自分たちらしい暮らしやすさや、新たな心地よさを見いだしている住まいです。
  • 食器棚の画像
    食器棚
    食器棚はあえてシンプルな造作にとどめ、つくり込みすぎないナチュラルな造形が空間にやさしくなじんでいます。
  • リビングの画像
    リビング
    リビングとダイニングのそれぞれに段差を設けた、あえてフラットにしない設計が特徴です。 和の趣とモダニズムの融合を意識したインテリアも印象的で、ダイニングには紺色のカラー畳と掘りごたつ式のダイニングテーブルを採用。 くつろぎやすさと個性を兼ね備えた空間に仕上げられています。
  • セカンドリビングの画像
    セカンドリビング
    2階のセカンドリビングは、1階とは趣を変えたデザインでまとめられています。 お母様から受け継いだアンティークの鏡台が存在感を放ち、空間に深みと特別感を添えています。
  • 子供部屋の画像
    子供部屋
    子ども部屋には造作のアーチドアを採用。 セカンドリビングに置かれた鏡台のデザインとも調和するように設えられており、空間全体のつながりにまで配慮したこだわりが感じられます。

建築家と叶える、心地よく自分らしく暮らせる住まい

  • 3rd.Cafeの住まいの画像
    3rd.Cafeの住まい
    住まいを建てたい、引っ越したいと思ったとき、多くの方が住宅会社へ相談されます。 我々も新築やリフォーム、リノベーション、資金計画、施工業者の紹介まで幅広くお手伝いしています。 ただ、私たちは住宅会社ではありません。 だからこそ、特定の商品を前提にするのではなく、お客様のライフスタイルやご要望を丁寧に伺いながら、その方に合った住まいの形を中立的にご提案できます。 住まいは購入して終わりではなく、そこから暮らしが始まるもの。 長期的な視点を大切にしながら、建築家とともに後悔のない住まいづくりをお手伝いします。
  • 低コストにできる理由の画像
    低コストにできる理由
    日本の住宅は、気軽に購入できるほど安価なものではありません。 住宅の価格には建築費だけでなく、営業担当者の人件費や広告宣伝費、住宅展示場の運営費などさまざまなコストが含まれています。 一方で、海外では施工を担う職人や工務店に直接依頼するケースも多く、流通の仕組みの違いが価格差の一因になるともいわれています。 我々はこうした無駄になりやすいコストをできる限り抑えながら、工務店や大工さんの確かな技術力に私たちの設計提案力を掛け合わせることで、コストを抑えつつ、より満足度の高い住まいづくりを目指しています。
  • 住宅会社ではないからこそできることの画像
    住宅会社ではないからこそできること
    住まいに限らず、相談しただけのつもりが、その後のしつこい営業で断りきれず、契約に至ってしまうこともあります。 それでは、本来の「相談」の意味が薄れてしまいます。 私たちがご提案する家づくりには、しつこい営業はありません。 営業担当を置かないことで、余分なコストを抑えているからです。 その分、次回のお打ち合わせの日程を決めることなど、一部はお客様ご自身にご判断いただく場面もあります。 どのような住まいをつくっていくのかを自ら考え、選びながら進める家づくりは、完成後の愛着もいっそう深まります。

3rd.Cafeが伝えたいこと

  • 女性が主役となり、心地よく暮らせる住まいづくりを目指しての画像
    女性が主役となり、心地よく暮らせる住まいづくりを目指して
    住まいは、賃貸か持ち家か、一戸建てかマンションかに関係なく、暮らす人にとって心地よく、家族の幸せを育む場所であることが大切です。 3rd.Cafeオーナーの桐谷は、設計や工事管理、営業など多くの家づくりに関わる中で、奥様やお子様にとって快適な家こそ、家族みんなにとって住みやすい家になると実感してきました。 だからこそ私たちは、家づくりには女性にも積極的に参加してほしいと考えています。 3rd.Cafeは、気軽に立ち寄りながら住まいの相談や情報収集ができる、家づくりの入口となる場所です。

サードカフェエンタープライズ

「暮らしを、デザインする。」3rd.Cafe LIVING STYLEの家づくり。

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