コンテンツ作成日:
更新日:
アイパーク倉敷モデルハウスA
ボックス型の重厚感のあるフォルムに縦型の連続窓がアクセントの2階建てモデルハウス
「アイパーク倉敷」内にある2階建ての建物は、ボックス型の堅牢なデザインが印象的で、安定感と存在感を感じさせます。
縦空間を有効活用した設計がなされており、スキップフロアや小屋裏収納などのアイデア空間があり、生活スタイルに合わせた柔軟な使い方が可能です。
- 延床面積
- -
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 倉敷支店
縦空間の活用!!
-
縦型連続窓縦型の連続窓がアクセントとなり、外観に動きを与えつつ、室内には豊かな自然光を取り入れます。 -
広々LDK「おかえり動線」「家事動線」を意識した設計。家族のニーズに応じた快適な生活空間 -
多様な使い方ができるスペースワークスペース、シアタースペース、和室など様々な用途に対応した空間。
家族のアイを大切にする家づくりへのこだわり
アイ工務店のテクノロジー
-
N-eesのダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2030年までに予定されている省エネ基準の引き上げも見据えた数値です。 「N-ees ダブル断熱工法」は、構造用面材を挟むように外張り断熱(フェノールフォーム45mm)、充填断熱(硬質発泡ウレタン100mm)の「高性能断熱材」を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランクアイ工務店では、耐震等級の最高ランク「耐震等級3」を標準仕様とし、地震に強い住まいづくりを追求しています。 建物を支える基礎には、立ち上がり幅170mmのベタ基礎を採用。コンクリート強度を30N/mm²に高め、約65年の耐久性を確保しています。 さらに、オリジナルのハイブリッド制震装置「AIダンパー Dual Shield」を標準搭載。 地震の揺れを吸収し、建物への負担や繰り返す余震による損傷を軽減することで、住まいの安全性を高めています。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


