新築一戸建て|引っ越し当日までにやることリストと優先順位、期限を解説

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新築一戸建て|引っ越し当日までにやることリストと優先順位、期限を解説

新築一戸建てへの引っ越し前後でやることは、賃貸物件の場合と比べて煩雑な作業や手続きが多いです。そのため、期限や優先順位を明確にして効率的に進めることが大切です。

本記事では、新築の引っ越し準備でやることリストを期限と優先順位別に詳しく解説しています。引っ越しのご予定がある方は、ぜひ参考にしてください。

もくじ

新築一戸建てへの引っ越しでやることリスト

新築一戸建てへの引っ越しで必要になる手続きや準備を、引っ越し前から引っ越し後まで一覧にまとめました。

全体の流れを把握するためにも、まずはやることリストを確認しておきましょう。

新築一戸建てへの引っ越しでやることリスト
期限 優先順位 やることの詳細な内容
決まり次第すぐ 1 公立の小中学校、保育園や幼稚園の転校・転園手続き
2 現在住んでいる物件の退去の申し込み手続き
3 勤務先の職場へ連絡
3カ月前まで 1 引っ越し会社の選定
2 家具・家電の配置場所の検討
2カ月前まで 1 カーテン・カーテンレールの手配
2 照明器具の選定・購入
1カ月前まで 1 インターネット回線の開通工事・テレビアンテナ工事の予約
2 エアコンの取り付け工事の予約
3 不用品の処分依頼
4 大型家具・家電の搬入経路確認
2週間前 1 ガス・電気・水道の停止・開始の手続き
2 児童手当受給事由消滅届の提出
3 郵便の転居届の提出
4 固定電話の引っ越し手続き
5 荷造りの開始
6 表札・ポストの準備
1週間前 1 転出届・国民健康保険資格喪失届の提出
2 新居の近隣住宅へのあいさつ回り
前日まで 1 新居の傷・設備不具合の確認
2 カーテン・エアコン・照明器具の取り付け
3 冷蔵庫・洗濯機の水抜き
4 荷物の最終チェック
当日 1 退去時の家賃の精算・鍵の返却
2 電気・水道の開通確認、ガス栓開通の立ち会い
3 荷物の確認・荷ほどき
引っ越し後すぐ 1 転入届・転居届の提出、マイナンバーカードの住所変更手続き
2 自治体のごみ出しルールの確認
引っ越し後2週間以内 1 国民健康保険・国民年金の住所変更手続き
2 運転免許証・クレジットカード・銀行口座の住所変更手続き
引っ越し後15日以内 1 児童手当の住所変更手続き

新築一戸建てへの引っ越しが決まり次第やること

引っ越しが決まり次第やることは、次のとおりです。

  1. 公立小中学校・保育園・幼稚園の転校・転園手続き
  2. 現在住んでいる物件の退去の申し込み手続き
  3. 勤務先の職場へ連絡

それぞれ確認しておきましょう。

1.公立小中学校・保育園・幼稚園の転校・転園手続き

お子さんの転校・転園は、手続きに時間がかかる場合もあるため、引っ越しが決まり次第すぐに学校や園に連絡しましょう。

保育園や幼稚園は定員が決まっているため、転園先に空きがあるかを確認する必要があります。予定していた転園先がすでに定員に達していた場合、ほかの場所を探さなければいけません。

ギリギリに連絡をすると待機期間が発生することもあるため、スムーズに転園するには早めの連絡が大切です。

2.現在住んでいる物件の退去の申し込み手続き

現在、賃貸物件に住んでいる場合は、早めに退去する旨を管理会社や大家さんに連絡しましょう。一般的に引っ越しの1カ月以上前には、管理会社や大家さんに退去の申し込みをする必要があります。

退去までの期間が契約で決まっていた場合、引っ越し直前で退去の連絡をしても即解約ができず、無駄な家賃が発生することがあります。

物件によっては、2~3カ月前に退去通知をするよう決められている場合もあるため、退去通知の期限について契約内容を確認しておきましょう。

3.勤務先の職場への連絡

勤務先の職場には、引っ越し日が決まり次第、早めに連絡しておきましょう。会社は税金や社会保険料の手続き上、住所変更について把握しておく必要があるためです。

また、通勤手当を受け取っている場合も、金額を変更する必要があります。会社によっては、住所が変わった際の連絡を就業規則のひとつとしている場合もあるため、速やかに上司や担当部署に連絡しましょう。

新築一戸建てへの引っ越し3カ月前までにやること

引っ越し3カ月前までにやることは、次のとおりです。

  1. 引っ越し会社の選定
  2. 家具・家電の配置場所の検討

1.引っ越し会社の選定

年末や年度末などは引っ越し会社の繁忙期に入るため、希望の日時が取りにくくなります。引っ越し日が遅れると退去日にも影響するため、引っ越し会社はできるだけ早めに決めましょう。

引っ越し会社を選ぶ際は、複数社で見積もりを取り、料金などを比較・検討しましょう。

2.家具・家電の配置場所の検討

新築一戸建てへの引っ越しで、家具や家電を新たに購入する場合、次の点を確認しておきましょう。

  • 配置する予定の部屋のサイズに合うか
  • 家具・家電のサイズが新居の開口部や廊下などを通過できるか

新築一戸建てへの引っ越し2カ月前までにやること

引っ越し2カ月前までには「カーテン・カーテンレールの手配」と「照明器具の選定・購入」とを済ませておきましょう。
それぞれについて説明します。

1.カーテン・カーテンレールの手配

新築一戸建ての場合、カーテンは既製品サイズでなくオーダーメイドになる場合が多く、納品までに約1〜2週間かかります。

また、各部屋のカーテンを選ぶには時間がかかるため、2カ月前を目安に着手しておくと安心です。カーテン専門店に図面を持っていくと、カーテンのサイズ選びに役立ちます。

2.照明器具の選定・購入

新築一戸建てでは、照明器具が標準仕様に含まれていない場合や、一部の部屋のみ設置される場合があります。

そのため、引っ越し前に必要な照明器具を確認し、早めに選定・購入しておきましょう。特に、リビングやダイニング、寝室などは照明がないと生活に支障が出るため、入居日までに準備しておくことが大切です。

また、照明器具を選ぶ際は、部屋の広さや用途に合った明るさかどうかを確認しましょう。引っ越し直前になって慌てないためにも、間取り図を見ながら必要な照明器具や設置場所を整理しておくと安心です。

新築一戸建てへの引っ越し1カ月前までにやること

引っ越し1カ月前までにやることは、次のとおりです。

  1. インターネット回線の開通工事の予約・テレビアンテナ工事の予約
  2. エアコンの取り付け工事の予約
  3. 不用品の処分依頼
  4. 大型家具・家電の搬入経路確認

1.インターネット回線の開通工事の予約・テレビアンテナ工事の予約

新築一戸建てへの引っ越しでは、インターネット回線や固定電話回線を新たに開通させる工事が必要です。一般的にインターネット回線の開通工事は約1カ月かかり、3月などの繁忙期では約2~3カ月かかる場合もあります。

また、テレビの視聴方法によってはアンテナ工事が必要で、テレビを視聴する方法は次の3つです。

  • ケーブルテレビを契約する
  • 光テレビを契約する
  • アンテナを設置する

アンテナを設置する場合は1週間前を目安に工事を依頼すれば、引っ越し当日から視聴できるでしょう。

2.エアコンの取り付け工事の予約

時期によっては工事が混み合い、希望日に取り付けられないこともあるため、1カ月前を目安に余裕を持って予約しておきましょう。

3.不用品の処分依頼

引っ越しで不用品を処分するには、回収までに時間がかかる場合もあるため、早めに依頼しましょう。

不用品を処分するには、次のような方法があります。

  • 地域の粗大ゴミとして回収してもらう
  • 回収専門会社に依頼する
  • リサイクルショップやフリマアプリで売る
  • 引っ越し当日に引っ越し会社に引き取ってもらう

費用や手間などを考慮したうえで、処分方法を検討しましょう。

4.大型家具・家電の搬入経路確認

大型の家具や家電を新居へ搬入する場合は、事前に搬入経路を確認しておきましょう。

特に、冷蔵庫やドラム式洗濯機、大型ソファ、ベッドなどはサイズが大きく、玄関や廊下、階段、ドアの幅によっては搬入できない場合があるためです。

家具・家電を購入する際は、本体サイズだけでなく、搬入時に必要な通路幅も確認することが大切です。

また、2階へ搬入する場合は、階段だけでなく窓やバルコニーからの搬入が必要になるケースもあります。搬入当日にトラブルが発生すると、追加料金がかかったり、希望する場所へ設置できなかったりする可能性もあるため、あらかじめ搬入経路を確認しておきましょう。

新築一戸建てへの引っ越し2週間前にやること

引っ越し2週間前にやることは、次のとおりです。

  1. ガス・電気・水道の停止・開始の手続き
  2. 児童手当受給事由消滅届の提出
  3. 郵便の転居届を提出
  4. 固定電話の引っ越し手続き
  5. 荷造りの開始
  6. 表札・ポストの準備

1.ガス・電気・水道の停止・開始の手続き

2週間前を目安に、現在の住まいでのガス・電気・水道の停止手続きと、新居での開始手続きをしましょう。

ガスだけは、利用開始時に立ち会いが必要です。

2.児童手当受給事由消滅届の提出

児童手当の受給を停止するための「児童手当受給事由消滅届」は、次の場合に役所への提出が必要です。

  • 別の市区町村に引っ越す場合
  • 転出届の提出により、自動的に児童手当の受給資格が消滅しない場合

なお、同じ市区町村内での引っ越しでは、児童手当受給事由消滅届の提出手続きは不要です。

3.郵便の転居届を提出

郵便局に転居届を提出すると、旧住所宛てに届いた郵便物を新住所へ1年間無料で転送してもらえます。

転送サービスが開始されるまでに日数がかかるため、早めに転居届を提出しておきましょう。

4.固定電話の引っ越し手続き

固定電話の引っ越し手続きは、管轄のNTT(東日本/西日本)に連絡しましょう。

同じ市区町村内で引っ越しする場合は、住所が変わる手続きさえすれば、現在の電話番号をそのまま引き継いで使用できます。

5.荷造りの開始

引っ越し2週間前から、少しずつ荷造りを始めましょう。荷造りを効率的に進めるポイントは、次のとおりです。

  • 部屋ごとに作業計画を立てる
  • 使用頻度の低い物から梱包する
  • 重い物は小さな箱に梱包する

部屋ごとに作業計画を立てる

部屋ごとに作業を終わらせる期限を決め、一部屋ずつ作業を終わらせていくのが効率的です。

荷造りの際は、どこで使うものが入っているのかダンボールに書いておきましょう。キッチンや洗面台、リビングなど部屋の名前だけでも書いておけば、荷ほどきするときにわかりやすいだけでなく、引っ越し会社のスタッフにも指示がしやすくなります。

また、壊れ物などが入っているダンボールには、赤字で強調しておくことでトラブルを防げます。

使用頻度の低い物から梱包する

引っ越し当日まで使う物も梱包して困らないよう、使用頻度の低い物から順に梱包しましょう。

重い物は小さな箱に梱包する

ダンボールのサイズを使い分け、重い物は小さい箱に詰めて、持ち運びしやすくしましょう。

表札・ポストの準備

新築一戸建てへ引っ越す場合は、表札やポストの準備も進めておきましょう。

表札がないと、宅配業者や郵便配達員が居住者を確認できず、荷物や郵便物の配達に支障が出る場合があります。また、ポストが未設置の状態では郵便物を受け取れません。

特に、表札はデザインや素材によって製作期間が異なり、注文から設置まで数週間かかることもあります。そのため、引っ越し直前になって慌てないよう、早めに準備を進めておくと安心です。

なお、防犯やプライバシーの観点から、フルネームではなく名字のみを記載するケースもあります。家族で相談しながら、自宅に合った表札を選びましょう。

新築一戸建てへの引っ越し1週間前にやること

引っ越し1週間前にやることは、次のとおりです。

  1. 転出届の提出・国民健康保険資格喪失届の提出
  2. 新居の近隣住宅へのあいさつ回り

1.転出届の提出・国民健康保険資格喪失届の提出

別の市区町村に引っ越す場合、各書類を提出する手続きが必要です。

別の市区町村での引っ越し
提出物 期限 提出先
転出届 引っ越しの前後2週間以内 引っ越し元の役所
国民健康保険資格喪失届 引っ越し後2週間以内※
転入届 引っ越し後2週間以内 引っ越し先の役所

※提出期限は引っ越し後2週間以内ですが、引っ越し前でも提出できるため、引っ越し前に転出届と一緒に出しておくと手間が省けます。

同一市区町村内での引っ越し
提出物 期限 提出先
転居届 引っ越し後2週間以内 引っ越し先の役所
国民健康保険の住所変更手続き 引っ越し後2週間以内

同じ市区町村内で引っ越す場合は、引っ越し後2週間以内に転居届を提出、国民健康保険の住所変更手続きをするだけで足ります。

2.新居の近隣住宅へのあいさつ回り

引っ越し1週間前から引っ越し当日を目安に、新居の近所へあいさつ回りをしましょう。

一般的に、あいさつ回りではタオルや日持ちするお菓子などを配ります。

新築一戸建てへの引っ越し前日までにやること

前日までにやることは、次のとおりです。

  1. 新居の傷・設備不具合の確認
  2. カーテン・エアコン・照明器具の取り付け
  3. 冷蔵庫と洗濯機の水抜き
  4. 荷物の最終チェック

1.新居の傷・設備不具合の確認

新築住宅であっても、工事中や引き渡し前の清掃時に付いた細かな傷や汚れ、設備の不具合が見つかる場合があります。

そのため、引っ越し前に室内を確認しておきましょう。特に、床や壁、建具、窓などに傷がないか、水回り設備や給湯器、換気扇、照明スイッチなどが正常に動作するかを確認することが大切です。

また、不具合や気になる箇所を見つけた場合は、写真を撮影したうえで住宅会社へ早めに連絡しましょう。引っ越し後に家具や家電を搬入すると、傷や不具合が最初からあったものなのか判断しにくくなるためです。

安心して新生活を始めるためにも、荷物を搬入する前に新居の状態を確認しておきましょう。

2.カーテン・エアコン・照明器具の取り付け

引っ越し後でも取り付けられますが、不便な場面も多いため、生活が始まるまでに取り付けておくのがおすすめです。

3.冷蔵庫と洗濯機の水抜き

冷蔵庫のコンセントを抜き、水受け用タンクの水を捨てておきます。自動製氷機がある場合は、内部の水や氷も捨てておきましょう。洗濯機内、給水・排水ホースの水抜きも必要です。

メーカーによって水抜きの方法が異なるため、取扱説明書や公式サイトなどで確認しておきましょう。

4.荷物の最終チェック

引っ越し会社と日時や新住所などの最終確認をします。

トラブル防止のためにも、荷造りしたダンボールの数を数えておきましょう

新築一戸建てへの引っ越し当日にやること

引っ越し当日にやることは、次のとおりです。

  1. 退去時の家賃の精算・鍵の返却
  2. 電気・水道の開通確認、ガス栓開通の立ち会い
  3. 荷物の確認・荷ほどき

1.退去時の家賃の精算・鍵の返却

搬出作業が終わったら、管理会社または大家さんに借りていた物件の鍵を返却します。その際、入居中に傷つけてしまった箇所などがある場合は、伝えておきましょう。

管理会社が単独で現状確認する場合は、不当請求されるリスクに備え、退去時の部屋の状態を撮影しておくと安心です。

2.電気・水道の開通確認、ガス栓開通の立ち会い

新居に入ったら、電気・水道が開通しているか確認しましょう。

ガス栓の開通だけは、ガス会社に立ち会う必要があります。

3.荷物の確認・荷ほどき

搬入作業が終わったら、荷ほどきを始める前にダンボールの数を数えて、積み込みや積み下ろし忘れ、紛失、破損などの問題がないか確認しましょう。

問題がなければ、使用頻度の高いダンボールから順に開けていきます。

新築一戸建てへの引っ越し後すぐにやること

引っ越し後すぐにやることは、転入届・転居届の提出、マイナンバーカードの住所変更手続きです。

転入届・転居届の提出、マイナンバーカードの住所変更手続き

別の市区町村に引っ越した場合、引っ越し後2週間以内に転入届を、同一の市区町村内での引っ越しの場合は転居届を引っ越し先の役所に提出します。

また、転入届や転居届の提出と同時に、マイナンバーカードの住所変更手続きもしましょう。マイナンバーカードは、手続きをしないで90日経過すると失効してしまうため、注意が必要です。

あわせて、新居のある自治体のごみ出しルールも確認しておきましょう。ごみの分別方法や収集日、指定ごみ袋の有無などは自治体によって異なります。引っ越し直後は梱包材や不用品などのごみが多く出るため、事前に確認しておくとスムーズに新生活を始められます。

新築一戸建てへの引っ越し後2週間以内にやること

引っ越し後2週間以内にやることは、次のとおりです。

  1. 国民健康保険・国民年金の住所変更手続き
  2. 運転免許証・クレジットカード・銀行口座の住所変更手続き

1.国民健康保険・国民年金の住所変更手続き

上述したとおり、異なる市区町村に引っ越した場合、引っ越し先の役所で国民健康保険の加入手続きが必要です。

同一の市区町村内での引っ越しでは、住所変更手続きのみ必要です。また、国民年金の住所変更は、引っ越し先の役所で手続きしましょう。国民健康保険、国民年金の手続きは同時にしておくとよいです。

2.運転免許証・クレジットカード・銀行口座の住所変更手続き

運転免許証の住所変更手続きに明確な期限はありませんが、なるべく早めに手続きを済ませておくのが望ましいです。遅れると、万が一事故が発生した場合に保険金の支払いが遅れたり、支払いが拒否されたりするおそれがあります。

管轄の警察署や免許センターで速やかに手続きしましょう。また、クレジットカードや銀行口座の住所変更も、忘れないうちにしておきましょう。

新築一戸建てへの引っ越し後15日以内にやること

引っ越し後15日以内にやることは、児童手当の住所変更手続きです。

児童手当の住所変更手続き

新たな住所で児童手当を受給するために、引っ越し先の役所で「児童手当認定請求書」を提出します。必要な物を事前に確認して持参しましょう。

この記事の編集者

リビンマッチ編集部 メタ住宅展示場 編集部

メタ住宅展示場はスマホやPCからモデルハウスの内覧ができるオンライン住宅展示場です。 注文住宅の建築を検討中の方は、時間や場所の制限なくハウスメーカー・工務店を比較可能。あなたにヒッタリの家づくりプランの作成をお手伝いします。 注文住宅を建てる際のノウハウなどもわかりやすく解説。 注文住宅でわからないこと、不安なことがあれば、ぜひメタ住宅展示場をご活用ください。

運営会社:リビン・テクノロジーズ株式会社(東京証券取引所グロース市場)

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