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吹き抜けがつなぐ、家族の時間と多彩な居場所
吹き抜けの開放感と多彩な居場所が、家族の毎日をもっと豊かに
29帖の広々としたLDKを中心に、吹き抜けやスキップフロアを取り入れた、開放感あふれるモデルハウス。
ダイニング上部に広がる吹き抜けが、空間に高さと奥行きをもたらします。
階段下のハーフ収納や、その上に設けたワークスペースなど、高低差を活かした設計も大きな特徴。
さらに、2.5階には大画面で映像を楽しめるシアタールームを備え、趣味の時間も充実します。
キッチンからランドリールームへとつながる効率的な家事動線にも注目。
デザイン性と暮らしやすさを両立した、アイデア豊富な住まいです。
- 延床面積
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 高知支店
間取り
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1F -
2F -
2.5F
フォトギャラリー
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グレーを基調とした落ち着いた色合いと、木目のフローリングが調和するリビング。 折り上げ天井を採用することで、空間に奥行きと広がりを生み出しています。 リビングと隣接する和室は、縦格子の間仕切りによって緩やかに区切られ、ひと続きの空間でありながら、それぞれ異なる雰囲気を楽しめる設計。 大きな窓からは自然光が入り、明るく開放的な印象を与えます。 家族が思い思いに過ごせる、ゆとりあるリビングです。 -
グレーの濃淡を活かしたボーダー柄の壁紙が印象的な、モダンな和室。 落ち着いた色合いの畳と木製の座卓を組み合わせ、和の趣を残しながらも現代的なデザインに仕上げています。 リビングとは縦格子の間仕切りで緩やかにつながり、家族の気配を感じながら過ごせる空間。 食事や読書を楽しむ場所としてはもちろん、来客時のおもてなしや家族の団らんなど、さまざまな用途に活用できます。 -
階段の途中に設けられたスキップフロアは、吹き抜けに面した開放感のあるワークスペース。 壁に沿ってカウンターを設置し、読書や勉強、在宅ワークなど幅広い用途に活用できます。 ガラスの手すりによって視界が広がり、階下とのつながりを感じられるのも魅力です。 家族とほどよい距離感を保ちながら、自分の時間を楽しめる特別な居場所となっています。 -
チェック柄の壁紙とネイビーブルーの壁を組み合わせた、遊び心あふれる子供部屋。 窓際にはバルコニーへとつながる大きな窓を設け、室内に明るさと広がりをプラス。 ベッドの横には学習机を配置し、勉強や趣味にも取り組めるスペースを確保しています。 子どもの成長に合わせて、家具の配置や使い方を変えながら長く活用できる空間です。 -
ダークブラウンの縦格子が印象的な、落ち着きのあるバルコニー。 周囲からの視線に配慮しながら、光や風を取り込める設計が特徴です。 ゆったりと座れるチェアを配置し、読書やティータイムを楽しめるプライベートな空間に仕上げています。 住まいの中にいながら外の空気を感じ、自分だけの時間を過ごせる心地よい場所です。 -
小屋裏に設けられたシアタールームは、自宅にいながら映画館のような臨場感を楽しめる特別な空間。 壁一面をスクリーン代わりに活用し、プロジェクターで迫力ある映像を映し出せます。 室内にはソファやローテーブルを配置し、家族で映画を鑑賞したり、好きな作品をじっくり楽しんだりと、使い方もさまざま。 落ち着いた色合いの内装が映像への没入感を高め、日常の中に贅沢なエンターテインメントの時間をもたらします。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法N-ees+S ダブル断熱工法 アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
省令準耐火構造が標準装備主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


