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家族の時間も自分の時間も充実する、多彩な空間設計

  • 外観
  • 土間
  • リビング
  • ダイニング
  • 和室
  • スキップフロア
  • 子供部屋
  • 寝室
  • 書斎
  • シアタールーム

吹き抜けやスキップフロアを取り入れ、家族それぞれの時間を楽しめる住まい

縦の空間を巧みに活用した、多彩な居場所が魅力のモデルハウス。 大きな窓と吹き抜けが開放感を演出するリビングには、ハーフ土間収納や中2階のワークスペースを配置。 家族の気配を感じながら、それぞれの時間を楽しめます。 また、落ち着いた雰囲気の和室や、家族それぞれが自分の時間を過ごせる空間も充実。 ランドリーやパントリーをまとめた家事動線、小屋裏収納など、日々の生活を快適にする工夫も随所に取り入れています。 収納力と暮らしやすさを両立しながら、空間を無駄なく活かすアイデアが詰まった住まいです。
延床面積
274.09㎡

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

アイ工務店 熊本支社・熊本第二支店

アイ工務店 熊本支社・熊本第二支店

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 2階建て

モデルハウスの特徴

間取り

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フォトギャラリー

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    リビングに隣接するハーフ土間収納は、床の高さを変えて生まれた空間を有効活用したスペースです。 グレーの壁面には間接照明付きの飾り棚を設け、お気に入りの雑貨や小物をディスプレイできるデザインに。 玄関の土間からもつながっているため、自転車やアウトドア用品などの収納場所としても活躍します。 リビングとの段差を活かし、収納力とデザイン性を両立させた空間です。
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    大きな窓と吹き抜けが明るく開放的な空間を生み出すリビング。 高窓からも自然光が差し込み、縦にも横にも広がりを感じられます。 グレーのソファやブラックのアイアン手すりが、ナチュラルな色合いの床と調和し、落ち着いたモダンな雰囲気を演出。 リビングの一角にはハーフ土間収納、その上部にはワークスペースを設け、空間の高さを活かした立体的な間取りも魅力です。
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    ダークグレーの壁と木目調の天井を組み合わせた、モダンで落ち着きのある和室。 中央には掘りごたつ式のテーブルを配置し、足を伸ばしながらゆったりとくつろげます。 畳や座布団にはやわらかな色合いを取り入れ、シックな空間に温かみをプラス。 天井のライン照明や壁面の装飾が洗練された雰囲気を演出し、家族の団らんはもちろん、来客をもてなす場所としても活躍します。
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    リビングの吹き抜けに面した中二階のワークスペース。 壁面には2人並んで使えるカウンターデスクを設け、仕事や読書、お子様の勉強など幅広い用途に活用できます。 両端には収納も備え、書類や文房具などをまとめて整理できる便利な設計です。 手すり越しにリビングを見渡せるため、家族の気配を感じながら作業できるのも魅力。 ほどよい独立感と開放感を兼ね備えた空間です。
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    ダークカラーを基調とした、落ち着きのある書斎スペース。 壁一面にはオープン棚と扉付き収納を組み合わせた造作収納を設け、本やお気に入りの小物を飾りながら収納できます。 ヘリンボーン張りの床が空間に上質な雰囲気を添え、ゆったりとしたリクライニングチェアで読書や音楽鑑賞を楽しめるのも魅力。 間接的な明かりが心地よい、趣味の時間を満喫できるプライベートな空間です。
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    小屋裏の空間を活用したシアタールーム。 壁一面をスクリーン代わりに使い、大画面で映画や映像を楽しめる贅沢な空間です。 落ち着いた色合いのクロスと照明を抑えた室内が、映画館のような雰囲気を演出。 ソファに身を預けながら、家族で映画鑑賞を楽しんだり、一人でお気に入りの作品に浸ったりと、自宅にいながら特別な時間を過ごせます。

アイ工務店のテクノロジー

  • N-ees+S ダブル断熱工法の画像
    N-ees+S ダブル断熱工法
    アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。
  • 業界最高水準の気密性能の画像
    業界最高水準の気密性能
    住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。
  • トリプルガラスの画像
    トリプルガラス
    一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。
  • 耐震等級最高ランクの画像
    耐震等級最高ランク
    昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。
  • 省令準耐火構造が標準装備の画像
    省令準耐火構造が標準装備
    主要構造部の延焼を防ぐ「省令準耐火構造」を標準仕様としています。 これは、住宅金融支援機構の基準に適合した耐火性能を備えた構造です。 室内の壁や天井には、重量比20%の結晶水を安定的に含む石膏ボードを使用。 このボードは火災時に15分以上水蒸気を放出し、火の広がりを抑ます。 このように、地震や台風だけでなく、火災にも強い住まいを実現。 加えて、省令準耐火仕様の建物は火災保険料が約半額になるメリットもあります。
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    建てた後もコストは最小限
    アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。

アイ工務店 熊本支社・熊本第二支店

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