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木もれ陽
木のぬくもりに触れ、家づくりの答えを見つける場所
木をふんだんに取り入れた空間で、住まいの心地よさや家づくりの工夫を体感できるモデルハウス。
開放感のある室内には、木の梁や天井、床が豊かな表情を見せ、窓の外に広がる風景とともに穏やかな時間を演出。
樹種や柱材の違い、住まいを支える構造についても実物を見ながら確かめられます。
キッズスペースも備えているため、お子様と一緒にゆっくり見学しながら、理想の暮らしを具体的に思い描けるモデルハウスです。
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
家'Sハセガワ
モデルハウスのポイント
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大きな切妻屋根と、木の風合いを生かした外壁が目を引く外観。 玄関側へ大きく張り出した深い軒が、建物に安定感と存在感をプラス。 端正に並ぶ窓や落ち着いた色合いが、木造住宅ならではの素朴なぬくもりを引き立てています。 -
大きな梁と板張りの天井が、木の力強さとぬくもりを伝えるLDKです。 勾配天井による開放感のある空間に、やわらかな照明と大きな窓から差し込む光が心地よく広がります。 木を基調とした内装に障子の端正なデザインを組み合わせ、落ち着きのなかにも明るさを感じられる空間に仕上げています。 -
カラフルなクッションマットに囲まれた、明るく楽しいキッズスペース。 絵本やおもちゃを備え、お子様がのびのびと遊べるように配慮。 家づくりの相談や見学をしている間も、近くで様子を見守りながらゆっくり過ごせます。
住宅そのものを省エネに
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ZEHZEHとは、住まいの断熱性能を高め、高効率な冷暖房・換気・給湯・照明設備を取り入れることで、暮らしに必要なエネルギーを減らし、太陽光発電などでエネルギーを創る住宅です。 快適な室内環境を保ちながら、年間の一次エネルギー消費量の収支を実質ゼロ以下にすることを目指します。 夏の暑さや冬の寒さの影響を受けにくく、冷暖房の負担や光熱費の軽減にもつながります。 家’Sハセガワでは、雪国上越の気候を踏まえた高断熱・高気密設計を基本に、快適性と経済性を両立する住まいづくりを進めています。 -
BELSBELSとは、住宅や建築物の省エネルギー性能を、専門の第三者評価機関が評価し、分かりやすく表示する制度です。 国が定める省エネ基準と比べて、エネルギー消費量をどの程度削減できるかを星の数で示し、断熱性能も数値で確認できます。 設計上の性能が客観的に示されるため、見た目だけでは分かりにくい省エネ性を比較する目安になります。 また、一定の基準を満たした住宅では、ZEH水準やネット・ゼロ・エネルギーの達成状況も表示できます。 性能へのこだわりを分かりやすく伝えられることも、BELSの特徴です。
家’Sハセガワの雪国最強の定義
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地域での実績が支える、高断熱・高気密の住まい私たちは、妙高・上越地域で74年にわたり、2,300棟以上の住まいづくりに携わってきました。 長年向き合ってきたのは、この地域ならではの寒さや積雪、湿気です。 数多くの家づくりで培った経験からたどり着いたのが、断熱性と気密性を備えた住まいです。 室内の熱を逃がしにくく、冬でも部屋ごとの温度差を抑え、脱衣所やトイレまであたたかさを保ちます。 冷暖房効率も高まり、省エネで健やかな暮らしを実現します。 冬の朝も寒さを我慢せずに過ごせる。 それは、雪国に根ざし、この土地の気候を知るからこそ届けられる住まいです。 -
全商品で耐雪2.5mを標準仕様にすべての住宅で、2.5mの積雪に耐えられる設計を標準採用しています。 雪の多い地域でも、安心して快適に暮らすために生まれた、雪国にふさわしい住まいの仕様です。 建物が積雪をしっかりと支えるため、屋根の雪下ろしにかかる時間や体力の負担を軽減できます。 「今年は雪が多い」と感じる冬も、住まいの強さが家族の暮らしを支える。 積雪の多い地域を知るからこそ、すべての家に確かな安心を備えています。 -
耐震等級2以上と制震ダンパーを標準仕様に雪国の住まいには、地震だけでなく、屋根に積もる雪の重さを考慮した強さが求められます。 積雪時に地震が発生すると、建物にはより大きな負担がかかるためです。 こうしたリスクに備え、すべての住宅で耐震等級2以上の設計を標準採用しています。 これは、学校や病院など、災害時の避難施設となる建物にも求められる水準です。 さらに、地震の揺れを吸収する制震ダンパーも標準装備。 構造躯体の変形や損傷を軽減し、繰り返す揺れによる建物への負担を抑えます。 見えない構造部分にも、家族の暮らしを守る安心を備えています。 -
冷暖房効率と換気を考えた設計とシーズン訪問高い断熱性能を備えていても、間取りや換気計画が適切でなければ、室内の暖かさや涼しさにムラが生じます。 そこで、冷暖房効率や空気の流れを考慮し、少ないエネルギーで家全体を快適に保てる設計を追求しています。 冬に廊下やトイレへ移動しても寒さを感じにくく、夏も2階に熱がこもりにくい住環境を目指します。 入居後は季節ごとに訪問し、暮らしに合わせた室温管理や設備の使い方をアドバイス。 建てて終わりではなく、住み始めてからも住宅性能を十分に活かせるよう、健康で快適な暮らしを支えていきます。 -
家ある限り続く、「いっしょう、いっしょ」のお付き合い住まいは、完成して終わりではありません。 お引き渡し後もお客様とのつながりを大切にし、長く安心して暮らせるようサポートを続けています。 定期点検やメンテナンス訪問に加え、年に一度の感謝デー訪問、季節の変わり目に暮らしを確認するシーズン訪問、住まいの誕生日を祝うアニバーサリー訪問も実施しています。 困ったときにすぐ相談でき、顔が見え、声が届く存在でありたい。 「いっしょう、いっしょ」という言葉に込めた想いを、日々のサポートを通してカタチにしています。


