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篠栗モデルハウス
雨樋さえ意匠に溶け込ませた、凛と美しい和モダンの住まい。
黒いガルバリウムの屋根と外壁を一体的に見せた、印象的なシルエットの住まいです。
教会を思わせる端正なフォルムに、アプローチゲートも建物の輪郭に呼応するよう設計され、外構まで含めて世界観が丁寧に整えられています。
室内は吹き抜けや和室、杉の無垢材による縦格子がつくる伸びやかさと、和を基調にした落ち着きが調和。
石目調のグラフテクトのキッチンや鉄骨階段も空間のアクセントとなり、上質さと遊び心を感じさせる一邸です。
モデルハウス建設費用
- 延床面積
- 101.85㎡(30.80坪)
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
サードカフェエンタープライズ
こだわりポイント
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外観アプローチの先に、凛とした玄関が印象的に佇む外観。 屋根と外壁のシルエットをなぞるように設けたアプローチゲートが、住まいの個性をいっそう際立たせます。 無駄を削ぎ落としたシンプルな造形と美しい比率が、洗練された佇まいを生み出しています。 -
キッチンキッチンには、奥様が一目惚れしたグラフテクトを採用。 石目調のブラックが空間を引き締め、和を基調としたインテリアの中で美しく存在感を放ちます。 -
和室リビングとつながる続き間の和室。 吹き抜けを設けたリビングの開放感と、鮮やかな畳の色合いが調和し、心地よくくつろげる空間に仕上がっています。 -
階段吹き抜けの腰壁には、杉の無垢材で造作した縦格子を採用。 木の鮮やかな表情とやさしい香りを楽しみながら、伝統的な意匠を取り入れた品のある空間に仕上げています。 -
階段リビングドアを開けた瞬間、視線の先に現れるのは伸びやかな鉄骨階段。 その奥には自慢のキッチンが美しくのぞき、空間の奥行きと住まいの個性を印象づけています。 -
日向ぼっこスペース吹き抜けに面した大きな窓は、猫ちゃんがのんびりと日向ぼっこを楽しめる特等席。 キャットウォークも大切な動線の一部として設けられ、愛猫と快適に暮らせる住まいになっています。 -
お風呂お風呂には、トクラス製のユニットバスを採用しました。 浴槽の自動洗浄機能付きで、日々の掃除をより手軽に行えるのも魅力です。 -
ライトアップ仕事を終えて帰宅した夜、やわらかな光に包まれたわが家が迎えてくれる。 美しくライトアップされた住まいは、家族の心をほっとほどき、明日への活力を与えてくれます。 -
ルームサインインテリアのアクセントとして取り入れたい、ルームサインのある暮らし。 カフェや雑貨店など多彩な表現を手がけるサードカフェならではの発想が、空間にさりげない個性を添えています。 遊び心のある住まいづくりを楽しみたい方におすすめです。
建築家と叶える、心地よく自分らしく暮らせる住まい
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3rd.Cafeの住まい住まいを建てたい、引っ越したいと思ったとき、多くの方が住宅会社へ相談されます。 我々も新築やリフォーム、リノベーション、資金計画、施工業者の紹介まで幅広くお手伝いしています。 ただ、私たちは住宅会社ではありません。 だからこそ、特定の商品を前提にするのではなく、お客様のライフスタイルやご要望を丁寧に伺いながら、その方に合った住まいの形を中立的にご提案できます。 住まいは購入して終わりではなく、そこから暮らしが始まるもの。 長期的な視点を大切にしながら、建築家とともに後悔のない住まいづくりをお手伝いします。 -
低コストにできる理由日本の住宅は、気軽に購入できるほど安価なものではありません。 住宅の価格には建築費だけでなく、営業担当者の人件費や広告宣伝費、住宅展示場の運営費などさまざまなコストが含まれています。 一方で、海外では施工を担う職人や工務店に直接依頼するケースも多く、流通の仕組みの違いが価格差の一因になるともいわれています。 我々はこうした無駄になりやすいコストをできる限り抑えながら、工務店や大工さんの確かな技術力に私たちの設計提案力を掛け合わせることで、コストを抑えつつ、より満足度の高い住まいづくりを目指しています。 -
住宅会社ではないからこそできること住まいに限らず、相談しただけのつもりが、その後のしつこい営業で断りきれず、契約に至ってしまうこともあります。 それでは、本来の「相談」の意味が薄れてしまいます。 私たちがご提案する家づくりには、しつこい営業はありません。 営業担当を置かないことで、余分なコストを抑えているからです。 その分、次回のお打ち合わせの日程を決めることなど、一部はお客様ご自身にご判断いただく場面もあります。 どのような住まいをつくっていくのかを自ら考え、選びながら進める家づくりは、完成後の愛着もいっそう深まります。
3rd.Cafeが伝えたいこと
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女性が主役となり、心地よく暮らせる住まいづくりを目指して住まいは、賃貸か持ち家か、一戸建てかマンションかに関係なく、暮らす人にとって心地よく、家族の幸せを育む場所であることが大切です。 3rd.Cafeオーナーの桐谷は、設計や工事管理、営業など多くの家づくりに関わる中で、奥様やお子様にとって快適な家こそ、家族みんなにとって住みやすい家になると実感してきました。 だからこそ私たちは、家づくりには女性にも積極的に参加してほしいと考えています。 3rd.Cafeは、気軽に立ち寄りながら住まいの相談や情報収集ができる、家づくりの入口となる場所です。


