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びわ湖大津プリンスホテル住宅博
湖畔の自然と調和する、アジアンリゾートのようなモダン邸宅
スポーツやアウトドアを楽しむご家族を想定した、シックでアジアンリゾートの雰囲気が漂う住まい。
片流れとフラット屋根を組み合わせたモダンなシルエットに、陰影が美しい外壁をまとわせ、コーナーに大開口を設けたダイナミックな外観が印象的です。
天井高のある伸びやかなLDKと、軒下に広がるコの字型デッキは、同じ趣味の仲間が自然と集う心地よい空間。
湖畔の風景を楽しみながら、日常の中にアクティブな時間と癒しのひとときをもたらす住まいです。
- 延床面積
- 243.75㎡
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
大和ハウス工業 滋賀支店
間取り
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1F -
2F
フォトギャラリー
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天井高のある大きな吹き抜けと、コーナーまで広がる大開口が印象的なリビング。 やわらかな光が降り注ぎ、室内にいながら外とつながるような心地よい開放感が広がります。 ハンモックや観葉植物が似合う、リゾートのようなリラックス感のある空間に仕上げられ、ソファでくつろぐ時間も、家族や仲間と過ごす時間もより豊かなものに。 キッチン・ダイニングまで視線が抜けるひとつながりの間取りは、毎日の暮らしに伸びやかさを与え、会話が自然と生まれる住まいを叶えています。 -
大きな吹き抜けのリビングとつながる、開放感あふれるキッチン空間。 二列に配置したワイドな動線が、調理・配膳・片付けをスムーズにし、家族との会話も自然に生まれるレイアウトです。 木目キャビネットと白のワークトップを組み合わせたデザインは、温かみと上質さを兼ね備えた仕上がりに。 手元を柔らかく照らす間接照明が、キッチン全体に落ち着いた雰囲気を与え、毎日の家事時間を心地よいひとときへと変えてくれます。 -
やわらかな光が差し込む、落ち着いた佇まいの和室。 掘りごたつ式のテーブルが空間にゆとりを生み、家族や客人とゆっくり過ごすひとときを支えてくれます。 天井の木目、障子のやさしい表情、扉のさりげない文様など、素材の質感を大切にしたしつらえが上品な雰囲気を演出。 畳の心地よさと現代的なデザインが調和し、和の趣と機能性が美しく融合した一室です。 -
大きな吹き抜けと縦に伸びる連窓が、住まい全体に圧倒的な開放感をもたらす空間。 2階の回廊はガラス手すりを採用し、視線が抜ける軽やかなデザインに仕上げています。 上から見下ろすリビングは、太陽の光がやわらかく行き渡り、家族が自然と集まる心地よい場所に。 室内とデッキが緩やかにつながることで、外の風景も暮らしの一部として楽しめます。 -
家の一角につくった、落ち着いて作業に集中できるワークスペース。 小窓から柔らかい光が入り、こもり感がありながらも圧迫感のない心地よい環境をつくり出しています。 木目のデスクと収納棚が空間に温かみを添え、仕事や読書の時間を穏やかに支えてくれる設計に。 扉で仕切られた場所ではなくオープンな位置にあるため、家族の気配を感じながらも自分の時間を大切にできる、バランスのよいワークコーナーです。 -
湖でのアクティビティを楽しむ暮らしを想像させる、ボード収納付きのアウトドアスペース。 屋根のあるデッキまわりは天候を気にせず使え、道具の手入れやちょっとした休憩にもぴったりです。 木の質感とシックな外壁が調和し、リゾートのような落ち着いた雰囲気に。 室内ともゆるやかにつながり、趣味の時間とくつろぎの時間を心地よく行き来できる空間です。
強く、賢く、心地よく。大和ハウスが描く未来の住まい
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未来の暮らしを叶える、大和ハウスのZEH住宅高断熱・高効率・創エネを備えた大和ハウスのZEH住宅は、環境にやさしく、家計にも安心の住まいです。 優れた断熱性能と太陽光発電などの創エネルギー設備により、年間の一次エネルギー消費量を実質ゼロ以下に抑え、快適な温熱環境と省エネ性を両立します。 大和ハウスでは、ZEH普及目標に先駆け、早期からZEHの標準化に取り組んでおり、住む人の「健康・安心・経済性」に配慮した、次世代の住宅を提供しています。 -
耐震等級3の住まいで家族を守る大和ハウスの住宅は、建築基準法の1.5倍の耐震性能に相当する「耐震等級3」を標準で取得しています(一部商品を除く)。 地震に強い構造設計と、独自の解析・検証技術により、大規模地震でも倒壊を防ぎ、家族の命と資産を守る安全性を確保します。 また、耐震だけでなく制震・免震技術の研究開発にも取り組み、災害時も住み続けられる「レジリエンス住宅」を目指しています。 -
暮らし方に、住まいを合わせる。大和ハウスの自由設計大和ハウスの注文住宅は、家族構成やライフスタイル、趣味、将来の変化まで見据えた自由な設計が可能です。 一邸ごとに異なる希望や課題に寄り添い、敷地条件や周辺環境も踏まえながら、住まう人に最適な空間をプランニングします。 生活動線や収納、視線の抜け方にまでこだわり、心地よさと使いやすさを両立した“暮らしが真ん中にある住まい”を叶えます。


