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アイパーク東広島
4つの住まいから広がる、多彩な暮らしのアイデア
豊かな緑に包まれたアイパーク東広島は、平屋からビルトインガレージを備えた2階建てまで、異なる4棟を見学できる複合型住宅展示場です。
吹き抜けやスキップフロア、ハーフ収納、小屋裏のシアタールームなど、縦空間を活かした多彩なアイデアを提案。庭とのつながりを感じられる開放的なLDK、落ち着いた和室、書斎や充実した収納を設けた寝室など、家族の暮らしを具体的に思い描ける空間がそろいます。
外観やインテリアのテイストも棟ごとに異なり、住まいの広さや間取りだけでなく、好みに合うデザインを比較できるのも見どころです。
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プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
アイ工務店 広島支店
フォトギャラリー
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木目を取り入れた床や家具に、グレーやくすみのあるグリーンを合わせた、穏やかな印象のリビング。 天井の一部を木目で仕上げ、壁面にはオープン棚を設けるなど、空間に変化を加えています。 -
階段の途中に設けたスキップフロアを、読書や趣味を楽しめるスペースとして活用しています。 上下階の間に居場所をつくり、その下にも空間を確保することで、住まいの縦方向を有効に活かした立体的な間取りです。 -
天井と壁の一部を濃いグレーで仕上げた、落ち着きのある和室。 低い位置に設けた窓が床面にやわらかな光を届け、格子戸や木の座卓と調和した静かな空間をつくり出しています。 -
大きな吹き抜けによって、上下階のつながりと開放感を生み出したリビング。 小上がりの和室やダイニングキッチンまで視線が通り、家族がそれぞれの場所で過ごしながらも互いの気配を感じられます。 -
グレーを基調とした内装に木目のベッドを合わせた、落ち着きのある主寝室。 ベッド背面の柄を取り入れた壁が空間のアクセントとなり、奥には衣類をまとめて収納できるウォークインクローゼットを設けています。 -
壁や天井をグレーで統一した、小屋裏のシアタールーム。 窓のない空間を活かして映像に集中できる環境をつくり、クッションに身を預けながら大画面で映画や動画を楽しめます。 -
ゆとりある広さを確保したビルトインガレージは、駐車スペースに加えてアウトドア用品の手入れや趣味を楽しむ場所としても活用できます。 室内へ直接出入りできる扉を設け、雨の日も天候を気にせず車から住まいへ移動できます。 -
白を基調とした空間に黒の家具を組み合わせた、スタイリッシュなリビング。 石目調の床が端正な雰囲気を引き立て、複数の縦長窓から望む植栽がモノトーンの室内に彩りを添えています。 -
洗面スペースから、両側に収納棚を備えたパントリーを通り、キッチンへと続く動線。 水回りと収納、調理スペースを一直線にまとめることで、日々の家事を効率よく進められる間取りとなっています。 -
深みのある色合いの床やキッチンに、グレーのソファを合わせた落ち着きのあるリビングです。 庭に面して窓を連続して設けることで、室内にいながら豊かな緑を身近に感じられる空間となっています。 -
庭へ直接出入りできる勝手口のそばに、カウンターを備えた家事スペースを設けています。 壁面の収納棚には日用品などを置くことができ、家事の合間の作業や書き物にも活用できる空間です。 -
木目の天井と濃色の壁を組み合わせた、落ち着きと重厚感のある主寝室。 壁面の大胆な模様や間接照明が印象的なアクセントとなり、日常から少し離れた上質な空間に仕上げています。
空間の活用
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「バーチカルスペース/タテ」 を活かした自由設計日本の住宅建て替え平均年数は約30年という統計があります。 これは外国と比べてとても短い数字です。 当社はその理由を「モノが増えること」と考え、ハーフ収納や半地下収納、スキップフロア、ロフトスペースといった縦空間を活かした収納スペースを提案いたします。 また、吹き抜けやハーフ吹き抜けを設けてお部屋に開放感を生み出します。 -
「ラテラルフリー/ヨコ」を活かした動線設計靴を脱いでからすぐに手を洗い、買い物した食材をパントリーに入れてからダイニングへ。 帰宅後の一連の流れを想定して作られた「おかえり動線」。 キッチンからランドリールームの移動を最短にしたり、お客様の目線を気にせずにワーキングスペースへ入る「回遊動線」。 カタログで見た理想のお部屋を実現できる「カスタムデコレーション」。 空間の幅を1cm単位で調整し、本当の意味での自由設計が可能となるので、家族みんなが快適に過ごせる動線設計が実現できます。
アイ工務店のテクノロジー
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N-ees+S ダブル断熱工法アイ工務店は、最高水準のUA値0.28以下、C値0.5以下を実現した住宅を提供しています。 これは2050年カーボンニュートラルに向けて、2025年・2030年に予定されている断熱等級の改訂・義務化を先取りしたものです。 「N-ees+Sダブル断熱工法」では、外側45mm、内側105mmの高性能断熱材(フェノールフォーム+高性能グラスウール)を使用し、優れた断熱性と気密性を確保。 これにより、冷暖房効率が向上し、省エネで快適な住環境が実現します。 -
業界最高水準の気密性能住宅の気密性能を表すC値(隙間相当面積)は、建物全体の隙間の大きさを数値化したものです。 北欧では0.7、北米では0.9が基準とされる中、日本では長らく軽視されてきました。 どんなに高性能な断熱材を使っても、隙間が多い家ではその効果は半減してしまいます。 アイ工務店では、全棟で第三者機関による気密測定を行い、C値0.5以下の高気密住宅を実現しています。 -
トリプルガラス一般的な木造住宅において、熱の出入りが最も多いと言われているのが「窓」です。 そこで、アイ工務店では、「高性能断熱サッシ」と「Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)」を採用。 これにより、優れた断熱性能に加え、紫外線カット、結露防止、防音も実現。 窓やドアは住宅の開口部であり、室内の温度を外に逃がしてしまう大きな要因となります。 そこを樹脂窓トリプルガラスに変えることで、アルミサッシに比べて熱損失を約6割も削減することが可能になります。 -
耐震等級最高ランク昭和初期から用いられている布基礎は、柱や壁の下に鉄筋コンクリートを打ち込む工法で、凍結しやすい寒冷地に適しています。 アイ工務店では、基礎の立ち上がり幅を170mmに拡大し、建物の荷重をしっかりと支える強固な基礎を実現。 さらに、コンクリート強度も一般的な18~24N/mm2に対し、30N/mm2に高めることで、基礎の耐久性を大幅に向上。 一般的な基礎の供用限界期間が約30年であるのに対し、アイ工務店は約65年という長寿命を誇ります。 -
充実の保証制度アイ工務店では、住まいを建てた後も安心して暮らせるよう、保証とアフターサポートを用意しています。 構造躯体・防水・防蟻については、10年目・20年目の有償メンテナンス工事を必要としない初期30年保証を採用。 30年目以降も、定期点検と必要なメンテナンスを行うことで最長70年まで保証を延長できます。 さらに、不同沈下による損害を対象とした20年間の地盤保証や、住宅設備機器の10年保証も用意。 水漏れや鍵の紛失などのトラブルには24時間365日対応し、安心を長期にわたって支える体制を整えています。 -
建てた後もコストは最小限アイ工務店の外壁材は、劣化の原因になるコーキングの利用を最小限に抑えた18mm厚の窯業系サイディングや、 光触媒のセルフクリーニング効果で長年美観を維持できる18mm厚サイディングを標準採用しています。 これらの外壁材を用いることで、30年以上外観の美しさを保つことが可能です。


