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アイタウン六条V15号地

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木の温もりと光を取り込む、平屋のガレージハウス

白を基調とした水平ラインの外観に、植栽の緑が映える平屋のガレージハウス。 2台分のガレージを備えながら、住まいの正面は壁や植栽で視線をやわらげ、プライバシーにも配慮されています。 LDKは木質天井と大開口が印象的で、リビングにいながら外の景色や自然光を身近に感じられる設計。 キッチンやダイニング、造作カウンターもひとつの流れで配置され、家族がそれぞれの時間を過ごしながら自然と集まれる心地よさがあります。 主寝室や子ども部屋、ランドリールーム、WICをワンフロアにまとめた間取りも魅力。
延床面積
143.49㎡(43.40坪)※ガレージ37.82㎡(11.44坪)含む

プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。

ロータリーハウス 高松オフィス

ロータリーハウス 高松オフィス

工法・構造 木造軸組工法
世帯数・用途 単世帯
階数 平屋

モデルハウスの特徴

間取り

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ギャラリー

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    2台分の車をゆったりと収められる、存在感のあるガレージスペース。 建物のボリュームと一体化した設計により、外観全体にすっきりとした印象を与えています。 屋根のあるガレージは、雨の日の乗り降りや買い物帰りの荷物運びにも便利。 白を基調とした外壁、木目調のアクセント、植栽の緑が調和し、機能性だけでなく上質な佇まいも感じられるデザインです。
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    木質天井が奥行きを生み出す、落ち着きのあるリビング。 大きな窓から自然光を取り込み、室内にいながら外の植栽や空の気配を感じられます。 ソファまわりはゆったりとくつろげる広さを確保し、ダイニングやキッチンとも視線が通る配置に。 木の温もりとシンプルなインテリアが調和した、家族が自然と集まりたくなる心地よい場所です。
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    木目の天井が奥行きを与える、上質なダイニングキッチン。 キッチンは黒を基調にした横長のデザインで、生活感を抑えながらも存在感のある仕上がりです。 ダイニングの背面にはカウンターと飾り棚を設け、家事の合間の作業や在宅ワーク、お子様の勉強スペースとしても活用できます。 食事をする場所と作業をする場所が近くにまとまり、家族それぞれの時間を心地よく過ごせるダイニングキッチンです。

ロータリーハウス8つの強み

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    建築士との家づくり
    ロータリーハウスは“対話”を重視し、建築士が直接ヒアリングを行い、住む人・土地・環境・将来設計・予算など多面的な情報をふまえて設計します。 国家資格を持つ建築士が耐震性や気密性、維持管理など専門的な視点を踏まえつつ、暮らし方やデザイン性にもこだわった家づくりを行います。 間取り決めから工事まで、建築士・コーディネーター・工務・営業の4名がチームとなり、お客様の家づくりを丁寧にサポートします。
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    長期優良住宅の話
    ロータリーハウスは、快適・安心・長持ちを実現するため、構造・断熱・気密・換気・施工品質まで一貫して高水準にこだわっています。 耐震等級3の強い構造、湿気に強い床下設計、高性能断熱材や樹脂窓を採用し、一年中快適な室内環境を維持。 さらに、丁寧な現場管理と自社基準による品質チェックで、安定した住宅性能を確保します。 安心して長く暮らせる住まいを標準仕様で提供している点が大きな特徴です。
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    省エネの話
    ロータリーハウスの住まいは、国の基準を上回る高気密・高断熱仕様を標準とし、季節を問わず快適に過ごせる省エネ性能を備えています。 断熱性能の指標である HEAT20・G2 グレードを満たす設計により、外気温の影響を受けにくく、冷暖房に頼りすぎない暮らしを実現。 さらに、高性能樹脂窓を採用することで、夏の熱気や冬の冷気を効果的に遮断し、光熱費の削減にも貢献します。 住宅全体の断熱・気密を丁寧に高めることで、家計にも身体にもやさしい、省エネで心地よい住環境をつくり上げています。
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    土地の話
    ロータリーハウスは、不動産会社としてのバックグラウンドを活かし、土地探しから家づくりまでワンストップでサポートします。 年間約130区画を造成・販売し、道路幅や日当たりに配慮した区画割りで「住みやすさ」を重視。 分譲地は駐車スペースや庭を確保しやすいよう広めに設計され、家族の暮らし方に合った土地選びが可能です。 土地と建物をまとめて検討することで、予算やプランのバランスがとりやすく、手続きも一本化。 条件にあう土地が見つかりにくい方や、初めて土地探しから始める方にも安心の体制が整っています。
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    仕様の話
    ロータリーハウスでは、快適で長く住める家づくりを前提に、充実した標準仕様を採用しています。 床材はシートや突き板フロアで、素足でも心地よい素材感。 また、建具は天井高に近い2 m28 cmのハイドアを標準とし、開放感と統一感ある室内空間を実現。 サッシや窓には断熱・遮熱効果の高い樹脂窓とLow-Eガラスを採用し、省エネ性と快適性を確保。 トイレ、バス、玄関収納など基本設備も含め、多くの機能が「標準仕様」で整えられており、コストパフォーマンスと品質の両立を目指した住まいを提供しています。
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    お金の話
    ロータリーハウスでは、自社施工と年間の施工棟数の多さを活かして、資材や設備をボリュームディスカウントで調達。 これにより標準仕様を維持しつつコストを抑えた注文住宅を提供できています。 さらに、設計を自社の建築士が担当し、外部委託や中間マージンを削減。 長期優良住宅の申請や施工も自社で一貫管理することで、余計な費用を抑えつつ高い住宅性能を実現します。 コストパフォーマンスと安心性を両立した“お財布にもやさしい家づくり”が特徴です。
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    アフターメンテナンス
    ロータリーハウスでは、引き渡し後も長く安心して暮らせるよう、定期点検によるアフターサポートを重視しています。 半年、2年、5年、10年、15年、20年、25年、30年の計8回無償点検を実施し、それ以降は5年ごとの有償点検で住まいを見守る体制。 水まわりのトラブルや急な不具合にも24時間365日対応可能な体制で、万一の際にも迅速にサポートが受けられます。 また、地盤保証20年といった安心を支える保証制度も整えており、住宅の資産価値や建物寿命の維持にも配慮したアフターサービスが提供されています。
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    スケジュール
    ロータリーハウスの家づくりは、まずモデルハウス見学や資金計画・土地相談などを通して、住まいのイメージと予算を固めるところから始まります。 続いて、建築士が家族の暮らし方や将来設計を丁寧にヒアリングし、間取りや外観、内装仕様をバーチャル映像を使いながら検討。 細部まで確認したうえで契約するため、後から大きな追加費用が生じにくい点も安心です。 着工後は地盤調査や各種検査を経て丁寧に建築を進め、完成後は設備説明や保証案内までしっかりフォロー。 初めての家づくりでも安心して進められる流れが整っています。

ロータリーハウス 高松オフィス

家族の時間も、環境も。両方を大切にする住まいを。

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