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自然に溶け込むハイスペック住宅
砥部町の山の麓に佇む、自然豊かな景色と調和する住まい
砥部町の山の麓に建てたお家で、冬場はかなり冷え込む地域ということもあり、高断熱で高気密仕様で年中快適に過ごせるよう設計されており、仕上げ材にたくさんの無垢の木を使用して自然に囲まれて温かみのあるお家になっております。
モデルハウス建設費用
- 延床面積
- 32.9坪
- 敷地面積
- 58坪
プラン、仕様、地域等の条件によって価格が異なることがあります。
NEUBAU
ギャラリー
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外観1階の屋根が2階まで繋がっていて大きな屋根が迫力ある外観になっており、外壁材をグレー色でシンプルに仕上げています。サッシ、樋の色をブラックでアクセントにすることでより洗練されたデザインになります。 -
ピットリビング他のフローリングより30㎝下げたリビングはベンチスペースがぐるっと四方にあり、日常の中で自然と家族みんなが腰掛けて集まれる場所となっています。 プライベートスペースも必要なのかもしれないですが、家族みんなが暮らすお家においてもっとも大事なのは集う場所、コミュニュケーションの場だと考えています。 -
風景を一枚の絵画に自然豊かな風景を大きな窓で家の玄関に取り入れ、家の中からでも日本の四季を感じることができます。 またその景観を壊さないように自然素材の杉の木で玄関収納、手洗いカウンターを造作して合わせることで豪華で味わいのある玄関に仕上げています。 -
造作カップボード既製品を使用せず天然木で造作することで、自由度も増し、一人一人の日頃の使い勝手を考慮した理想の一点ものの家具が完成します。 -
造作洗面造作した洗面化粧台は空間を最大限いかすことができて、同じ大きさの既製品のものと比べコストも安くできる利点があります。 -
ワーキングスペースLDKの少しのスペースにカウンターと仕切りを作ることで、日常の少しの時間でも作業ができるワーキングスペースができます。また正面の壁にマグネットクロスを使用したり、Rの開口でデザイン性も高くお施主様お気に入りの場所となっております。 -
照明×木×自然緑あふれる景観と無垢材で仕上げた内装がとても馴染んでいて、さらに電球色の照明でより落ち着きのあるお家の雰囲気を作り出しています。 -
寝室照明は直接照らすものではなく、壁を照らし間接的なものにして寝転んでも眩しくないよう考慮して、天井を木仕上げで壁紙をグレー調にすることで1日の疲れを癒やすための空間になっております。 -
光触媒で汚れをセルフクリーニング外壁材にはKMEWの光セラでシックイフラットを使用。光触媒パワーによって外壁材の汚れを分解し、雨で汚れを強力に洗い流す超親水性をもっています。 また軒先には濃淡のある無垢材のレッドシダーを使いシンプルな外観と、とてもマッチしています。
NEUBAUの3つの特徴
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大工が接客から施工まで一貫対応住まいは、完成してからの暮らしを支えていくことも大切です。 NEUBAUでは、施工後のアフターケアにも力を入れ、長く快適に住み続けられるよう丁寧にサポートしています。 地域に根ざした工務店として、定期点検やメンテナンスに関するご相談にも柔軟に対応。 日々の小さなお困りごとから将来的なリフォームまで、住まいを末永く支える体制を整えています。 -
長期にわたるメンテナンス体制NEUBAUでは、下請けや孫請け業者を介さず、大工が直接施工を行うことで、中間コストの削減に努めています。 無駄な費用を抑えながらも、品質には妥協せず、適正価格での家づくりを実現。 大工がお客様のご要望を直接伺うため、細かな想いも反映しやすく、打ち合わせから施工までスムーズに進められます。 コストパフォーマンスに優れた、納得感のある住まいづくりをお手伝いします。 -
中間マージンを削減し、適正価格を実現NEUBAUでは、下請けや孫請け業者を介さず、大工が直接施工を手がけることで、中間コストを抑えた家づくりを行っています。 余計な費用を省きながらも品質にはこだわり、適正価格で理想の住まいをご提案。 大工がお客様のご要望を直接伺うため、細かな想いも反映しやすく、打ち合わせから施工までスムーズに進められます。 納得感のある価格と確かな施工で、満足度の高い住まいづくりをサポートします。
家族向きの注文住宅のポイント
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4人家族が暮らす住まいでは、30~35坪前後の広さがひとつの目安4人家族で暮らす住まいの広さは、30~35坪前後がひとつの目安とされています。 1坪は畳約2枚分にあたるため、30坪であれば畳60枚ほどの広さをイメージすると分かりやすいでしょう。 30~35坪ほどの広さがあれば、リビングやキッチン、夫婦の寝室、子ども部屋など、家族に必要な空間を確保しやすくなります。 ただし、暮らし方や家族構成、収納量、将来の使い方によって適した広さは変わります。 注文住宅の坪数を考える際は、あくまで目安としてとらえ、自分たちの生活に合った広さを検討することが大切です。 -
家族構成やライフスタイルに合った間取りを考えることが大切4人家族の住まいを30~35坪前後で考える場合、家族構成や暮らし方に合った間取りを計画することが大切です。 一般的には、LDKは15~20畳ほど、夫婦の寝室は6畳前後、子ども部屋は1室あたり4.5~6畳ほどが目安になります。 必要に応じて、ランドリールームやパントリーを設けると、家事や収納がしやすくなるでしょう。 また、来客が多い家庭ではゲストルーム、子どもが楽器を習っている場合は練習スペースを検討するのもおすすめです。 家族に必要な部屋や広さを整理し、暮らしに合った間取りを考えましょう。 -
家族のライフスタイルを考える注文住宅では、家族のライフスタイルに合わせて間取りを考えられます。 たとえば共働きで日中に家を空けることが多い家庭なら、室内干しがしやすいようにランドリールームを広めに設けると便利です。 洗濯から干す、しまうまでの動線をまとめることで、家事の負担も軽減できます。 一方、日中に在宅している家族がいる場合は、洗濯物を干しやすい広めのバルコニーを設けるのもよいでしょう。 スペースにゆとりがあれば、子どもの遊び場として活用するなど、暮らしに合わせた使い方もできます。 -
予算の計画を立てる注文住宅を建てる際は、まず予算計画を明確にすることが大切です。 土地と建物にどの程度の費用をかけるのかを整理し、住宅ローンを利用する場合は、自己資金の使い方やつなぎ融資・分割融資の必要性も確認しておきましょう。 また、予算をどこに重点的に配分するかも重要です。 子ども部屋を充実させる、家族が集まるLDKにこだわる、収納や家事動線に費用をかけるなど、重視するポイントは家庭によって異なります。 限られた予算の中で優先順位を決め、暮らしに合った住まいづくりを進めましょう。
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