富士市高島町 U様邸

ふじさん住宅(富士アセチレン工業株式会社)

富士市高島町 U様邸
  • メイン画像
  • メイン画像3
  • メイン画像4
  • メイン画像5
  • メイン画像6
  • メイン画像7
  • メイン画像9
  • メイン画像8
  • メイン画像2
  • メイン画像10

富士市高島町 U様邸

ふじさん住宅(富士アセチレン工業株式会社)

ブルーをアクセントにした和風モダンなデザイン

全体的にブルーで統一された外観には玄関ポーチのタイルデッキや柱の素材感が外観のアクセントとなり、内装ではブルーをアクセントとして使用することで全体的に統一感があるオシャレなお家に。キッチン回りの造作カウンターやパントリー、余裕度を意識して設計された多くの収納、和室のオレンジの畳のアクセントなどオーナー様のセンスやこだわりを感じさせます。 「ふじさんの家」では"コストバランスもデザイン業務の一環"をモットーに「質・機能・性能」を弊社が推奨する標準仕様で快適な居住空間を、お客様と一緒に作り上げていきます。​

建物情報

工法・構造 木造軸組工法
タイプ 単世帯
階数 2階建て
延床面積 127.93㎡
費用(坪単価) 参考価格2,350万円
建築可能エリア 静岡県  伊豆市、伊豆の国市、静岡市清水区、静岡市駿河区、裾野市、駿東郡清水町、駿東郡長泉町、田方郡函南町、沼津市、富士市、富士宮市、三島市

"創業から受け継がれる妥協しない物造りの精神”その想いを家造りへ。

  • 玄関にもタイルデッキをはじめとした細部へのこだわりを感じます。

  • キッチン回りにはマルチに使えるパントリーや造作カウンター

  • リビングと併設した和室は色のバランスを合わせる事で統一化ある空間に。

ふじさんの家 ~性能・品質・コストバランスを考え抜いた標準仕様~

  • 断熱 心地良い空間を造るために(UA値0.6W/㎡K以下)

    断熱 心地良い空間を造るために(UA値0.6W/㎡K以下)

    水から生まれた、環境にやさしい断熱材「MOCOフォーム」を採用。建築物省エネ法の基準にはもちろん、認定低炭素住宅にもZEHにも適合可能。 ほとんどの断熱材は無数の空気の断熱層で成り立っており、湿気を吸って結露してしまうと断熱性能は大きく低下してしまいますが、MOCOフォームは湿気をほとんど吸わず放湿性が高いため吸湿による断熱性の低下が起こりにくい断熱材です。

  • 気密 隙間を最小限に施工します(C値0.7㎠/㎡以下)

    気密 隙間を最小限に施工します(C値0.7㎠/㎡以下)

    断熱性の決め手にもなるのが気密性。MOCOフォームの吹付け発泡により隙間なく施工することで自己接着力により末永く高気密・高断熱性を維持が出来、光熱費の削減にも効果を発揮します。また細かな気泡構造は吸音性も優れ、建てられたお家を静かな住空間にします。

  • 換気システム 家全体の空気の流れを良くするために(第一種熱交換型換気システム)

    換気システム 家全体の空気の流れを良くするために(第一種熱交換型換気システム)

    ​マーベックス24時間換気システム『澄家』を標準仕様。 床面に溜まりやすいホコリ、花粉、臭気。これまでの壁や天井からの換気は人が呼吸捨ている空間まで巻き上げていました。澄家-sumika-は吸気を床面に設置しているため、巻き上げずに吸気することが可能。熱交換素子を使用し室内の温かさや涼しさを再利用(熱交換)することで省エネ効果も発揮します。

  • 耐震 耐震等級3で万が一の時も住み続けられるために

    耐震 耐震等級3で万が一の時も住み続けられるために

    ふじさんの家は"構造用合板"を使用しており、木造建築物の構造の主要な部分に使われるあらゆる方向からの力に耐えることのできる合板です。多くの木造住宅は木材を組み合わせて造られますが、地震で大きな力がかかると木材のつなぎ目に負荷がかかり、倒壊につながることもあります。 構造用合板で木造住宅を面で支え、壁を補強することで、地震に強い家を実現します。 お客様のご要望を反映させつついかに耐震性を高められるかがポイントと考えます。

  • 「ふじさんの家」という施工基準・標準仕様

    「ふじさんの家」という施工基準・標準仕様

    質・性能は落とさない。それでも高すぎないように。決して安くはないですが、コストバランスもデザイン業務をモットーに取り組んでいる我々、ふじさん住宅が考え抜いた他社には無いスペックです。 Ua値 : 0.6W/㎡・K 以下 C値 : 0.7㎠/㎡ 以下 換気 : 全熱交換型第一種換気システム 耐震 : 耐震等級3 目安価格 : 延べ床面積30坪 2,200万円(税抜き)基準プラン1階が少し大きい2階建て)

家づくりに対する思い・考え方

  • 「いい家」というのは、お客様の頭の中にある家が「いい家」だと私は思います。

    コストと性能、デザイン(意匠性)の全てのバランスを取りながら設計・計画をしていくのが大事です。冷暖房効率も間取りでカバーできる事もあります。窓の使い方で、暖かくなったり日射遮蔽をちゃんと考える事で暑くなり過ぎないようにする事もその反対の日射取得を考えた間取り、設計をする事で寒くなり過ぎない様にする事も可能です。

  • 日本の住宅は「先進国中で、ダントツの低性能」だと知っていましたか?

    日本の住宅は「先進国中で、ダントツの低性能」だと知っていましたか?

    日本では未だに基準への適合が義務付けられていない。つまり、省エネ基準を下回る低性能な住宅が今でも、違法でもなんでもなくごく当たり前に新築されています。 これから家づくりをする方々は、その様な家にならないように自らも勉強して失敗しない幸せになる家づくりで、大切な家族と健康で安心な暮らしをして頂きたいと思います。また、弊社が考え抜き、コストを抑えながらも「質」や「性能」に拘った〝ふじさんの家″を是非、見て欲しいです。他社には無い絶妙なコストバランスとスペックを知っていただけたらと思います。

  • 先に家を建ててもらうところを決める。

    先に家を建ててもらうところを決める。

    境界はハッキリしているのか?水道工事に別途費用が掛かるのか?建ぺい率は?容積率は?接道義務は大丈夫なの?高さ制限は?崖条例は?擁壁を作らないといけない?そもそも資金計画は?(建物、諸経費なども含む総合的な資金計画が必要です。) 言えばキリが無いほどまだまだ確認事項やチェックしておかなければならない要件があります。土地をお持ちの方はその土地を有効活用し、お持ちでない方は諸経費も含む総合的な資金計画とともにお客様が希望される建物、暮らし方を叶えられる自慢の家を建てて欲しいと思います。

  • 家全体の帖数÷LDK帖数+居室合計帖数 =余裕度 余裕度とは?

    家全体の帖数÷LDK帖数+居室合計帖数 =余裕度 余裕度とは?

    設計プラン、間取りを考えるときに用いる‟余裕度”計算して間取りの収納スペースの帖数と各居室の帖数のバランスを取りながらお客様の要望の間取りを作成していきます。 節約したスペースで収納を確保しつつ住み心地の良いお家を建てさせていただく事が、我々のお仕事です。ふじさん住宅は注文住宅です。お客様の要望を一からお聞きして世界に一つだけの家をご一緒に建てさせていただきます。ご遠慮なく、ご相談下さい。

  • 家づくりについて知って得する情報を発信しておりますので、是非聞いて下さい!

    家づくりについて知って得する情報を発信しておりますので、是非聞いて下さい!

    ラジオ番組 「ふじさんの家の形、家族の形」 毎週月曜日10:07~10:17 FM 84.4 ラジオエフから生放送(朝の情報番組 f-times内) 「家づくりは天職だと思っております。お客様と出会う喜びと一棟一棟の家づくりに携わる喜びを日々感じながらお仕事をさせて頂いております。一生にほぼ一度の家づくりを一緒に楽しみながら無理なく皆様の夢を叶えていきたいです。」住宅事業部 部長 阿波根直秀さん

ふじさん住宅(富士アセチレン工業株式会社)

創業から受け継がれる妥協しない物造りの精神 その想いを家造りへ

住宅メーカー詳細はこちら
東証グロース上場

リビン・テクノロジーズ株式会社(東証グロース上場 証券コード:4445)が運営するサービスです

Copyright © Living Technologies Inc. All rights reserved.

page
top